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石堂山

 投稿者:chi  投稿日:2018年 7月23日(月)12時35分16秒
  参加の皆様お疲れ様でした。
暑さ対策ばかり頭あり雨の事、天気予報、全然考えず集合、登山口に着いた時、霧雨昨夜、朝方とだいぶ降った模様   アァ 雨具  今回改めて登山の基本を考えさせられ教訓になりました。幸いひどい雨にならず、時折吹くかぜが気持ちいいでした。いい事ありそうな7合目、やればできる8合目、苦しさのりきれ9合目鎖やロープ、頂上???苦戦しました。がやはり、山は達成感がなんともいえません。晴れたとき又
再チャレンジ?廻の一望みたいです。天気には恵まれなかったけど、それなりに、また山日記が刻まれました。
リーダーはじめ皆さん、るい君ありがとうございました。又ご一緒させて下さい。
 
 

石堂山

 投稿者:福り  投稿日:2018年 7月23日(月)07時26分15秒
   参加のみなさん、お疲れさまでした。
小雨で登山道が濡れているため、とても気を使いながらの登山でした。
時にはこういう天気の山歩きも経験した方がいいですね!
 山頂まではアップダウンの連続で、何度山頂かと、騙されたことか(笑)

 初参加の吉野くんは頼もしいサポートをしてくれました。感謝感謝!
リーダー、ボランティア車の方、ありがとうございました。また、それぞれのサポートのお陰で今回も全員無事に下山できました。
 また、山でお会いしましょう。
 

石堂山

 投稿者:吉野  投稿日:2018年 7月22日(日)22時55分39秒
  石堂山参加の皆様、お疲れ様でした。朝人吉インタ-出口近くでは、曇り、西米良村付近ではお昼前後雨の予想でしたが、鉄砲水が出るほどの雨ではない、雷も鳴らない、雲行きが悪くなったら引き帰す。天気の良い時に登山し途中で急な雨に降られた時の対応も必要との判断から
実地しました。登山口では、霧雨でしたが、雨が、降ったり止んだりの中アップダウンの登山道を楽しみながら歩きました。予定より遅れて12時30分前後に頂上つき天気予報通り雨が降って来ましたが、雨の中の食事も楽しめました。
 

多良岳

 投稿者:wata  投稿日:2018年 7月22日(日)19時18分19秒
  参加の皆様、お疲れ様でした。
いゃ~暑かったですね!久々に大汗かきました(>_<)
山はすごく緑もキレイでお目当てのお花も満開?でナイスタイミング
でしたね。また皆様からの差し入れも美味しく頂きました。有り難う
ございました。またお会いしましょう!有り難うございました。
 

ルート地図ファイルの入手について

 投稿者:まっさん  投稿日:2018年 7月20日(金)00時50分52秒
  四季山遊会へのお願い
地図配布中止の件については全く異論はありませんが、
ルートの紹介(従前)に加えて、
簡単なルート地図ファイル(様式は問わない)を会員が
インターネット入手できる掲示方法を今後考慮していただけると有難いです。
なぜなら、ルート紹介だけでは歩行ルート地図の作成に幾通りもあって
悩むことが多々あるからです。
国土地理院の山岳路ではない実際のGPS歩行路が日常茶飯事ですし、
ルートの選択路も往復で替える場合もあります。
是非、今後の課題として考慮していただけることを願います。
勿論、状況によって変化対応ありでの、基本ルートということで結構です。
よろしくお願いいたします。
 

阿蘇中岳・高岳

 投稿者:すえ奴  投稿日:2018年 7月17日(火)13時25分52秒
  太陽直下の灼熱阿蘇を想像し、水2Lで臨みましたが、
意外にも雲の応援で穏やかな気温に、心地良い風も吹き、
爽やかな夏の阿蘇を楽しむことができました。
(水消費は1Lちょっとで足りました)

荒涼とした砂千里にはじまり、ゴツゴツ手ごわい火山岩の岩場、
噴煙をあげる中岳火口、火口を望む稜線、ダイナミックな地層壁、
トンボの群れ、美しい蝶の舞い、人なつっこいセミたち…など、
久しぶりの阿蘇山は変化に富む自然が満載でやっぱりイイ~!

企画いただいた石田リーダー、平山リーダー、
長時間運転の堀内ドライバー、そして参加の皆さま、
お世話になりました。
 

阿蘇山

 投稿者:しゃしんがかり  投稿日:2018年 7月17日(火)08時20分7秒
  7月15日(日)阿蘇山参加の皆様おつかれさまでした。
連休の中日となり、参加人数が少ないのではと当初は心配しておりましたが、
結果18名(内2名の方が初参加)と多くの方に参加をいただきました。
天気も良く、雲が出て日光を遮ってくれたのと、風が少しあり
予想よりもコンディションもよかったお陰で全員無事に下山できました。
阿蘇山初登山の方には楽しんでいただけたのではないかと思います。
下山後駐車場で火山ガスの影響で火口規制は驚きましたね。
また、お会いできるのを楽しみにしております。

 

訂正

 投稿者:まっさん  投稿日:2018年 7月16日(月)23時33分35秒
  鳥類は蝶類の誤りです。  

阿蘇中岳、高岳

 投稿者:まっさん  投稿日:2018年 7月16日(月)23時29分39秒
  朝8:00に阿蘇山西駅に到着。実はこの度の水害で九州自動車道の不通と、阿蘇の迂回のプラスを考えて4:30に家を出ました。砂千里駐車場への有料道路のゲートは閉まったままで、歩こうかとも迷いました。45分おくれの四季山遊会のお知らせは、予定を考慮して既に睡眠中ですので、知る由もありませんでした。次々に有料道路を使用しない登山グループが列をなして、通り過ぎてゆきます。鹿児島の福永美子さん共々思案しながら、石田リーダーとの連絡でやっと結着しました。
雄大な阿蘇の景観はその遮るものの無い暑さにもまして、ダイナミックな自然の成り立ちをまざまざと見せつけてきました。火山弾の埋まった泥岩は、さながらチョコレートチップクッキーでした。まだ地層の柔らかいホルンフェストは、ムースを挟んだティラミスを途中でお皿に移すときにうっかり歪んでしまったようでした。阿蘇のなだらかなカルデラの曲面に、鋭利な地層の割れ目と、急速に冷却された荒々しい溶岩の岩が続き、はたまた火星の大地のような砂漠が所々に迎えてくれました。
背丈の低い樹木(ノリウツギ、ミヤマキリシマ、イタドリぐらい)しかない山頂部に鳥類はほとんどいませんでした。つまり天敵のいない昆虫類にとっては、敵は昆虫類しかいないのです。フレンドリーで人間を天敵と思っていない鳥類や昆虫はとても私たちを癒してくれました。ヒグラシゼミやアサギマダラは普通に人間にとまってくれるのです。
セミはフェロモンなのか、汗臭いみんなのなかでも、池水さんだけをより好むのです。それも脇と胸を一番好むのです。よりによって3匹ですよ。隣りの私には全く寄り付きません。
アサギマダラはフジバカマやシモツケをよく好むのですが、これを食することによってピロリジジンアルカロイドという毒素を体内に蓄えることで天敵から体を守っています。もしかしたら、この蝶にとまられて男性二人には隠された秘密があるのかもしれません?あくまでも推理です。
ザックにとまったセミを「今カレよ」と噂する仲間の内緒話に、「おいで!」と声を大きくするオバサンたちの会話を後ろで聞いてちょっと恐くなりました。
だれも熱中症になることもなく、楽しい登山ができました。
みなさん、ありがとうございました。
登山以外の楽しい発見ができて、また楽しく生きてゆけそうです。
 

阿蘇中岳・高岳

 投稿者:ぼんちゃん  投稿日:2018年 7月16日(月)21時35分47秒
  5月以来の山行。仕事三昧?!の日々に以前行った阿蘇中岳・高岳の火星のような風景を見たくて、照りっ照りっの暑さを想像しながらも申し込みました。行く道中の阿蘇の風景も自然がいっぱいでドライブも楽しめました。照り照りの暑さは、そうでもなく、雲のおかげで涼しい陰や涼しい風も・・・。もちろん照り照りの日差しも・・。緑と茶色と自然もたっぷり満喫・・。帰りの砂千里も良かったです。他の登山者もけっこう多くて、みんなこんな暑いのに登ってるんだな、すごいなと感心!あと、久しぶりの福岡会。いろんな人と出会えて刺激になりました。北アルプスの話を聞いてたら、行きたくなったり・・。両リーダー、参加のみなさん、ありがとうございました。あっ、新しい特技「虫寄せの術」?は、私も初めてで、忘れられない思い出と笑えるみやげ話ができました。
昨年、台風で中止になったくじゅうテント泊・・・、アップ待ってます。(ちゃっかりリクエスト?!)
 

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