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普賢岳

 投稿者:(ひ)  投稿日:2020年 1月20日(月)13時17分52秒
  神秘的な雪景色、あれは霧氷と呼ばれる現象なのですね、未知の別世界を体験しました。初めての雪山(半分?)で軽アイゼンを使用、滑らなくていい! 天候も含め、本当にラッキーな1日でした。
リーダーさん、ドライバーさん、参加者の先輩方、お世話になりました。今度は噂の犬鳴山で!
 
 

高千穂峰

 投稿者:chi  投稿日:2020年 1月20日(月)12時33分24秒
  参加の皆さん
お疲れ様でした。お世話になりました。
外界から見た山はくっきりとしていましたが………
段々登るに連れ雲行き???………
足もおかしい、やはりきついルート
何とか二子石まで辿りつき気合を入れて頑張れ
登りに連れ雪です。想像以上の雪でした。が
念願のきついルートから登頂で来ました。
(二度目のアイゼン着用でした)
やはり霧島の山は雄大でいつ来ても大感動です。

企画から下見までして下さった両リーダー
参加の皆さんありがとうございました。
又次の山で!!楽しみにしています。

 

高千穂峰

 投稿者:はやと  投稿日:2020年 1月20日(月)12時26分53秒
  高千穂縦走おつかれさまでした。夢ケ丘登山口に集合したときは雲ひとつ無い青空をバックに高千穂山頂、双子石山頂部に朝日が当たって予想外のくっきりとした山の姿でした。それが故にアイゼンを置いて行きました(多くの人も)。
天孫降臨コース分岐を過ぎたあたりからしだいに積雪が増え、ガスがかかり、雪もちらついて四苦八苦。せっかく持ってきたのになんで置いてきたのだろうと笑うしかありませんでした。また、山頂山小屋昼食後、借りたアイゼン装着に手間取り、勘違いも重なって記念撮影に遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。ごめんなさい。
と、色々ありましたが、貴重な体験もでき楽しい山歩きでした。ありがとうございました。次はいつか小池コースを歩きたいと思います。
ちなみに、集合の夢ケ丘登山口に7時に着いたので、すぐ横の展望所へ歩いて行き美しい日の出を見ることができました。都城や周辺の山々にかすかに霧がかかり墨絵のようでした。あとであんこさんから教えてもらいましたが、その展望所が「夢ケ丘」だということです。それで夢ヶ丘登山口なのだと合点がいきました。
 

68

 投稿者:68  投稿日:2020年 1月20日(月)09時13分30秒
  読み聞きしていた通り、高千穂峰登山道のうち一番きびしいのルートと実感しました。
早めの決断をして、途中からエスケープルートで撤退しましたが、あのルートを二子石まで上り詰めたことには満足しています。下山口の設定が夢ケ丘だったこと、またYリーダにはわざわざ同伴していただいたことは幸いでした。お陰様で元気に下山し、初めての展望所にも案内してもらいました。前も後ろも素晴らしい展望でした。
体調良し、今月の訓練山行二回、防寒対策万全で臨みましたが、Fリーダーはじめ同行の皆さんにはご迷惑をおかけしました。いくつかの、反省点は今後に生かしまた登りたいと思います。
いろいろな差し入れやミカンのお土産など合わせてありがとうございました。
 

高千穂峰

 投稿者:(あき)  投稿日:2020年 1月20日(月)06時16分26秒
  天孫降臨の地、神々しい夜明けに始まり、標高差によって違う山のような登山に参加させて頂きありがとうございました。
とても貴重な経験が出来ました。

とても息が揃った大人の登山をされる皆さんに同行できましたこと、感謝の気持ちで一杯です。
朝6時集合で前泊しましたが、福岡~鹿児島往復は快適で、機会がありましたらまたお願いします。
 

普賢岳

 投稿者:いしだ  投稿日:2020年 1月19日(日)23時05分24秒
  午前中は雨を覚悟していましたが、それほどでもなく、
霧がでて眺望は望めませんでしがが、コンディションも良く
いい登山でした。霧氷や氷柱と眺望の代わりにいいものが見れました。
また、よろしくお願いします。
 

雲仙普賢岳山行

 投稿者:てらい  投稿日:2020年 1月19日(日)21時25分43秒
  今日は、快晴では無かったけど霧氷の花ぼうろが見えて、良かったですね。霧氷澤も綺麗かった。
また、長崎の山々の企画もしてみたいと思いますので、四季山遊会よろしくお願いします。
ちなみに、金曜日くらいから長崎ランタンフェスティバルも始まります(^^♪

 

皿倉四座

 投稿者:アウトドア親父  投稿日:2020年 1月14日(火)12時36分51秒
  参加の皆様、お世話になりました。
歩きなれた山域ですが、花尾山下部のスダジイの巨木は何時も立ち止まるポイントでした。
寒風に耐え生き抜いたその根は板根となり、大地を鷲掴みにしている力強さを感じさせます。
薄靄に包まれたその姿は、花尾城址の碑文に刻まれた「タイムカプセル」の文字と重なり、悠久の時に引き込まれそうな幻想的な世界でした。
皿倉八景にも選ばれない老木は人知れず、秘かに息づいているのです。

冬の靄千年紡ぐ聖老樹
 

皿倉四座

 投稿者:(な)  投稿日:2020年 1月14日(火)00時20分38秒
  ↑↑↑が流行かな?ということで。
参加の皆さん、お疲れ様でした。
今年は超地元の山で皆さんとの初登りができ大満足の武藤です。
初登りは青空の元!とはいきませんでしたが、申し分なく楽しい一日でした。
サポートしてくれたW(あ)さんとの昨年からの約束通り、少雨決行できてよかったです。
皆さんとガヤガヤおしゃべりしていると、アッという間の花尾山、またアッという間の帆柱山、
またまたアッという間の権現山、ランチのあと、アラまあ四座目皿倉山!
ビジターセンターでのランチタイムは身も心もほっこらしました。

山の状態・風雨の状態にもよりますが、できるだけ雨の日の山行も楽しんでいけるといいですね。
もちろん安全最優先です。

追伸:「ボチボチ」・・は私だけのキーワードですよ(*^-^*) 皆さん「ガンガン」頑張って~
 

皿倉四座

 投稿者:kayo  投稿日:2020年 1月13日(月)21時41分19秒
  テレビでよく見る夜景スポットの皿倉山。一度、行ってみたいと思っていたので念願がかなって嬉しいです。
お天気はいまいちでしたが、みなさんとおしゃべりしながら楽しく登れました。
暖かいビジターセンターでゆっくりランチできてありがたかったです。
今年もボチボチ参加させていただきたいと思いますので、皆様どうぞよろしくお願い致します。
 

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