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 投稿者:カーネギーホール  投稿日:2010年12月17日(金)01時51分59秒
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  弁護団が被害回復の為、最大限の努力を頂いた結果であれば納得できます。
最高裁で争って、仮に敗訴したとしたら、それは、政府が国民目線で法整備をしていない為です。昼行燈の政府は、どんな悪法を作っても、役人の給与はかわりません。
政府の役人は、まったく危機感がないから、国民が年金問題で正当な年金がもらえなくても、当の社会保険庁の職員は、定年後しっかりと年金をもらっている。

お役所仕事は、親方日の丸、何をやっても、国民の税金で潤っています。
仕事しなくても、ちゃんと給与をもらえます。
温室育ちのお役人には庶民の気持ちは理解出来るきずがありません。

最後になりましたが、最高裁の上告、弁護団の活躍に期待します。
 
 
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