teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:263/1291 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

新聞社の件

 投稿者:被害者  投稿日:2010年12月14日(火)11時04分2秒
  通報 返信・引用
  原告の主張は、高裁により全面的に否定されました。
上告期限は平成22年12月15日、上告期限は明日マテです。
しかし、弁護団のホームページは、
「今後の予定  12月1日(水)午後1:10 判決言い渡し期日」と、
高裁の判決の掲載もありません。被害者の気持ちが弁護団に伝わっていないようです。

弁護士も慈善事業ではなく、また、弁護団は大勢の弁護士て成り立っています。
訴訟をして弁護料を稼がないと弁護団を維持できません。
総被害額の大きな事件だから、大勢の弁護士が集まり弁護団が結成されるのでしょうね。
大きなお金には、人が大勢集まってくるのは当たり前の事です。
でも、もう、この事件はお金にならないと弁護団もあきらめているのでしょうか・・・
被害者は弁護団に期待する以外なす手がありません。
弁護団に期待したいのですが、期待しても大丈夫でしょうか?
 
 
》記事一覧表示

新着順:263/1291 《前のページ | 次のページ》
/1291