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残念な協会長発言

 投稿者:ボート愛好者  投稿日:2016年11月30日(水)10時57分9秒
  長沼ボート競技場が東京オリンピックで使われないとのニュース記事を見ました。
それに対して協会長が、選定対象にしたのは小池東京都知事の単なるパフォーマンスだったとの記事も見ました。選定対象から外れたのは非常に残念ですが、外れたのは小池都知事の努力が及ばない外部要因にあったと思います。小池都知事の従来からの復興支援への強い意欲と今回の尽力はボート協会にとって無駄ではなかったのではないでしょうか。
 
 

(無題)

 投稿者:まる  投稿日:2016年10月20日(木)00時58分37秒
  宮城県長沼ボート場応援  

(無題)

 投稿者:ゆみ子  投稿日:2016年10月20日(木)00時57分33秒
  宮城県長沼ボート場応援  

(無題)

 投稿者:松田  投稿日:2016年10月20日(木)00時56分20秒
  宮城県長沼ボート場応援  

長沼レガッタ

 投稿者:宮城県ボート協会  投稿日:2012年 8月31日(金)20時03分20秒
編集済
  おやじスカルさん、お問い合わせを頂きありがとうございます。
長沼レガッタは登米市主催の市民レガッタです。
登米市教育委員会生涯学習課に問い合わせたところ、
参加資格は、登米市民あるいは市内に勤務している者となっているそうです。
種目はナックルフォアとカヤックの二種目のみで、どちらも500mです。
大まかな概要ですが、参考までに答えさせて頂きました。
 

長沼レガッタ開催要項

 投稿者:おやじスカル  投稿日:2012年 8月28日(火)12時30分52秒
  長沼レガッタの開催要項は、宮城県ボート協会ではわからないでしょうか?わかるのであればホームページに載せてください。よろしくお願いします。  

YouTubeに動画をup!

 投稿者:kurachan1969  投稿日:2012年 7月 7日(土)01時04分10秒
  初めて投稿します。
数年前から長沼でのボート競漕を見てきました。長沼ボート場は日本で有数のコースですので、もっとたくさんの人にボート競漕を観てもらいたいと思い、今年度、初めてYouTubeに高校総体と河北レガッタの模様を録画した分だけアップロードしています。「長沼ボート場」で検索してもらうと動画が出てきますので、ご覧いただけたらと幸いです。
不具合がなければ、今後もアップロードしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
 

想い

 投稿者:宮城県ボート協会  投稿日:2012年 3月12日(月)21時48分15秒
編集済
  ある母さん、ありがとうございます。
復旧復興には程遠い状況ですが、被災した皆様は精一杯生きようとしています。


3月11日、とある寺院で合掌をさせていただきました。
肉親を亡くされた方々が静かに手を合わせ、ご冥福を祈っておられる姿がありました。
癒えることのない現実を必死に堪えている姿に、涙が止まりませんでした。


この一年、ただ普通に生活できることのありがたさを噛み締めました。
今まであたりまえに思っていたことも、それを支えてくれている誰かがいることに気付かされました。
ただただ感謝しかありません。これからもずっと・・・。
 

時の中

 投稿者:ある母  投稿日:2012年 2月25日(土)10時48分25秒
  震災から一年になるんですね・・・
少しずつお店や事業所が再建される中、「人の力ってすごいな」と感じながらも被災した人々の心の傷の深さ・・・かける言葉も見つからず、共に涙するだけです。

幼子とふたり呆然とおばあちゃんの遺体に寄り添う母子、号泣し歩く事もできず両脇を抱えられながら遺体安置所を去る同年代の女性、平静を保つべく必死の警察官の姿。
中学生で犠牲になった甥の遺体との対面時の光景でした。
全く現実感はなく、今もありません。

自分の命は残ったけれど・・生きていく時間をどう使うのか使わせてもらうのか

オールを手にできる皆さんも「無」の心で風を斬ってみては・・・・・

 

お詫びと御礼

 投稿者:宮城県ボート協会メール  投稿日:2011年 6月 5日(日)20時51分43秒
  長い間、HPの更新が出来ず申し訳ありませんでした。
震災によりPCが使えなくなったり、
ボート活動まで手が回らなかったり、
少しずつではありますが、更新していきたいと思っています。
引き続きご覧下さい。

震災後、皆様から数多くの励ましをいただきました。
優しく寄り添って頂いたり、
救援物資を送って頂いたり、
その他にも、数多くのお見舞いを頂戴いたしました。
ただただ、感謝でいっぱいです。


今回の震災はあまりにも衝撃的でした。

伊藤清彦氏が書き込んでくれた通り、
協会役員で大津波により死亡した人がいたり
また、家族や親類縁者が亡くなった人、
あるいは未だに安否不明の家族がいる人、
自宅が大津波で流出した人、避難所生活をしている人
自動車を失った人
自宅の骨組みは残っていても、大津波により全財産が流された人、
会社が大津波で流出し解雇になった人、
お得意先が多数大津波で会社ごと流され、無収入に近い人

身近なところで あまりにも被害が大きすぎて、
ボート関係者で生活基盤が脅かされている人が多数います。

そんな中で、互いが支え合っていけるようにしていきたいと思っています。
皆さんのお心遣い深く心に刻ませていただきます。
本当に 本当にありがとうございます。

そして、今後とも今まで同様ボート活動をご支援下さいますよう
協会員一同、心よりお願い申し上げます。
 

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