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悪側

 投稿者:ヴィシュカ・アインシュ  投稿日:2010年 3月21日(日)00時19分6秒
返信・引用
  名前:ヴィシュカ・アインシュ(―)
年齢:21歳
性別:女
容姿:身長167cmと女性にしては平均的よりやや大きい程度のもの。格闘を生業としている為無駄な脂肪はついておらず、引き締まった細身体型。肌は褐色の為、健康的とも取れる。
深緑の双眸はやや吊り目で冷たい印象を与えがち。服装は動き易さを重視としたものを着用する為上服は胸下までの丈で、長袖タイプの黒い服、下服は膝上10cm程度の長さの黒い革質のスカート、とセパレートタイプの服を着用している所謂臍出しファッション。靴は膝上までの丈の黒い編み上げ紐のロングブーツ。
髪は漆黒で腰辺りまで曇りなく一直線に伸びており黒尽くめの服装には似つかわしい真紅のリボンで頭頂部で一纏めにしている。
性格:寡黙で冷静、喜怒哀楽の表現に乏しくあまり感情を外に漏らす事が無い。自由気侭で束縛を嫌い自由を好むタイプで感情理念で動く事は滅多に無く淡白な性格をしている。
ジョブ:格闘家
武器:素手。服の中にナイフを数本隠しており、此れは素手で通用しない相手に対して脅す為だけに使用する為に持ち歩いている。
国籍:ドイツ
備考:両親と一人の妹に自分といった家族構成で仲睦まじく暮らしていたがある日抗争に巻き込まれ妹と自身以外、つまり両親が死亡。それ故に争いを嫌うが大気汚染により妹が病気にかかってしまい、其れを直す為の薬がかなりの高額なものの為一般家庭に育ち両親を亡くした自身には手も足も出ず、闘病生活を薬無しで過ごしている。そんな妹の為に身一つで生きていける様強くならなければならないと決意し、病気の妹を連れて行く訳には行かず単身で家を出、本当に拳一つで強くなった。妹の薬代を稼ぐ為に様々な仕事や経験をしていき、今では月末に妹に仕送りと共に薬を送っている。唯一の家族と言う事もあってか弱点が妹、と言った人間らしさを持ち合わせるが辛い仕事や世界の汚さに触れてきた為妹に関する事以外に関しては淡白な性格をしている。一人称は「私」二人称は「呼び捨て」。




((PL:初めまして!! 本格的なトピの内容に惹かれ、参加希望を出させて頂きます。/不備が御座いましたら是非御指摘の程宜しくお願い致します!!/礼))
 
 

聖側

 投稿者:テイラ・シャリークット  投稿日:2010年 3月 7日(日)16時21分59秒
返信・引用 編集済
  名前:テイラ・シャリークット
年齢:18歳
性別:女
容姿:身長は165㎝位で身軽な体系。髪は薄い茶髪で腰まであるロングストレートの横髪だけを後ろに持っていき水色のリボンで結んでいる。瞳は透き通るような蒼色。服装は上が白い丈長カットソーに茶色のベルトをしている。下はサックスブルーのデニムキュロットパンツに黒いブーツ。上からグレージュ色のトレンチコートの前を開けて着ている。胸には錬成陣の形をした銀のペンダント。
性格:好奇心旺盛で自由気ままな野良猫のような行動が多く、上から目線で命令されるのを毛嫌いする。めんどくさがりやな面もあるが中途半端が嫌いなのでやることはきっちりとやる。自分の弱い面を他人に見せるのを嫌う。負けず嫌いなので売られたケンカは買い、負けた時は自分の負けを認めない。基本的にものすごく興味のないものは無視。
ジョブ:錬金術師
武器:錬金術(ペンダント形の錬成陣)
国籍:イギリス
備考:親を早くに亡くし孤児院に入れられつまらなくも平凡な生活をおくっていた。12歳の時、旅をしていた錬金術師らを心優しい院長が孤児院に数日泊めてやり、テイラはその中の錬金術師にとても懐き旅の話や錬金術を教えてもらった。錬金術師は教えるのが上手くテイラはどんどん錬金術が上達し、自分も広い世界を旅したいと思い旅に一緒に連れてってとお願いするが幼いテイラはまだダメだと言われ。だが、そのとき錬成陣のペンダントを貰い「もっと大きくなったら旅に出るといい…」そう言い残すと錬金術師らは出てってしまった。その後、錬金術を自分のモノにし聖側につき旅をともにする。旅をする理由は広い世界を観たいや聖側の仲間とともに生物を探し出すだが、心の底ではもう一度その錬金術師に会いたいという想いもある。
   錬金術は原料となる物質に一瞬でも触れれば、その物質から新たな物質を生み出すことができる。ただし、等価交換という物理法則、科学的法則に基づいて。錬成中は錬成型ペンダントが白く光る。常にペンダントを身につけておりそれを使って錬成するが、錬成陣を書いての錬成ができないわけではない。だが、慣れていないせいか難しい錬成はできない。ある意味、ペンダントがテイラの最大の弱点でもある。

(PL/始めまして!楽しそうなトピを発見しましたので投稿させていただきました。不備がありましたらどんどんと言ってください。それでは、よろしくお願いします!/深々礼)
 

悪側

 投稿者:ロワール・ホリック  投稿日:2010年 1月23日(土)16時33分43秒
返信・引用
  名前:ロワール・ホリック
年齢:18歳
容姿:身長は155センチと平気的な高さ。後ろ髪は肩に届く程度の長さの黒髪で先の方が緩くはねている。所々に紫色のメッシュをいれている。瞳の色は深海を思わせるような深い青色で常に半目気味。目の下には同色のダイヤの刺青があしらわれている。服は灰色の膝丈ワンピースに大きめのフードのついたジャンパーを羽織ったもの。腰辺りにベルトを付けておりそこから布袋に入れたフルートをさげている。茶色のブーツを履いているがヒールはついていない。
性格:生意気で冷めた性格、年上を敬う態度などは皆無。冷静沈着を装うも意外と分かりやすい所もある。図太く空気の読めない発言をしてしまう事もある。負けん気は強いが内に秘めている。皮肉もよく言い口が悪い。知りたがりな一面もあるが興味の無いことには一切関心を示さない。
ジョブ:吟遊詩人
武器:フルート 自分の言葉や歌声
国籍:イタリア
備考:一人称は「僕」だが気まぐれでちゃんと「私」と言ったりもする。母親が吟遊詩人だったため幼い頃から吟遊詩人になる特訓をしてきた。昔から正義という存在に反感を抱いていた。母親が寝たきりになり父親が自殺したのをきっかけにして国を出た。噂好きでセリカの噂を色々と知っていたりする(ただしほぼガセ)。甘いものや食べ物全般が大好き。楽器は命と同じくらい大事なものとして大切に扱う。
戦闘のさいは補助専門であり、自分の力で敵を傷つけることは不可能で運動神経も人並みかそれよりちょっと下くらい。本人曰く逃げ足は速い。曲を奏でたり歌を歌う戦闘スタイルで、曲を演奏している時だけ効果が発動する。持続性のものは一切無い。ロワールが効果を与えようと思った人物にだけ効果が与えられ一度に3人までなら効果を与えることは可能。ただし人数が多いと効果はがくっと落ち失敗率も上がるが、反対に1人に向けてであれば効果は強くなり失敗することもほとんど無くなる。自分の精神状態にも左右されたり、愛用の楽器でないと威力が落ちたり、自分と相手の距離がかなり離れていると効果が弱くなったり、不安定な所もあるが経験の積み重ねにより曲のレパートリーは豊富。
悪側につく理由は正義なんて弱虫の戯れ言だと思っているから。

(PL/備考部分を追加しました!不備がありましたらご指摘お願いします。また、前のパソコンとリモホが違うため、前回のプロフの削除が出来ないので申し訳ないですが其方の削除もお願いします; 宜しくお願いします/礼)
 

悪側

 投稿者:アイル・ケルビン・クレセント25  投稿日:2010年 1月 1日(金)20時14分32秒
返信・引用
  名前:アイル・ケルビン・クレセント25世
年齢:23歳
性別:男
容姿:深紅を思わせるような貴族風な服(三銃士のような衣装)に身を包み、胸元には白いスカーフ、白い手袋を着用。白地のパンツに膝丈までの白いブーツを履いている。深紅のカウボーイハットのような帽子には一枚の大きな白い羽根がついていの長さ。髪は肩まで伸びる金髪、瞳の色はスカイブルー。身長180
性格:一言で言えばキザで自由奔放な性格。普段はレディーファーストの精神を重んじ紳士的な言動を心掛けているが、気分にムラがありたまに面倒臭がりな面が出てしまう。
ジョブ:マジックナイト
武器:レイピア(フェンシング用の剣みたいな物)闇魔法(影を媒体に攻撃をしかける)
国籍:フランス
備考:フランスでは名のある大貴族の一人息子として産まれ、自由奔放に育った。フランスの一貴族で留まる事が我慢出来ず、親の反対を無視してフランスを飛び出して世界中に名を轟かせたいと各地を転々とするが上手く行かない日々が続いた。そんなある時大悪人の噂を耳にし、大悪人を利用すれば世界中に名を轟かせれると思い、ひとまずは大悪人の仲間になろうと考えて探している。

(はじめまして!参加希望です。不備などありましたらご指摘ください。)
 

聖側

 投稿者:霧咲 有渚(本体)  投稿日:2010年 1月 1日(金)14時31分11秒
返信・引用
  管理人さん>
ありがとうございます。では、新しいキャラの設定を出させていただきます。

名前:アリス=デイズ
年齢:18歳
性別:女
容姿:太股あたりまで伸びた金髪。黒色のシルクハットを被っていて、シルクハットにはピンクのリボンと鈴がついている。右目に黒色の眼帯をつけている。目の色は黒色。左の頬には青で星が描かれている。上は黒色のロングコートを着ていて、中は白色のブラウス。コートの首元部分にはピンクのリボンがついている。下は、青色のスカートをはいている。太股には、黒で雫が描かれている。足には包帯が巻かれていて、黒のブーツをはいている。
性格:のんびりしていて、いつもニコニコと笑っている。運動は嫌いだが、一応はできる。力を使い切るとすぐ寝る。病気にかかったことが一度もない。自分の意見をはっきりさせることが苦手。嫌なことも嬉しいこともすぐに顔に出る。嘘がつけない。
ジョブ:弓使い
武器:弓矢
国籍:ギリシャ
備考:昔から弓矢を使っているので、扱いには慣れている。一人称は「私」他人のことは「○○さん」や「貴方」と呼ぶ。両親は二人ともナイトだが、近距離戦が苦手だったので弓使いになることになった。両親の教えのもとに聖側に入ることになる。もともと体力が無いので長期戦が苦手。誰にでも心を開く。

(P:新しいキャラはこんな感じです。金髪という髪の色は大丈夫なんでしょうか?
   また、何かに似ている点があったり、不備があったりなどのときは言ってください。
   すぐに直しますんで。色々すみませんでした。(礼))
 

悪側

 投稿者:文月 彩葉  投稿日:2009年12月28日(月)15時57分25秒
返信・引用 編集済
  名前:文月 彩葉(ふづき いろは)
年齢:19歳
性別:女
容姿:背中の中心程度まで伸ばした黒髪に同色の瞳。黒地のメイド服は主の趣味のために丈が短く、中にスパッツを穿いている。白のニーハイソックスとフリルやレースのついたカチューシャを着用している。たまに普通の服を着たかと思えばゴシック調や着物だったりと服装は安定しない。首もとにつけられたチョーカーには、錬金術の力をスムーズに使う為の練成陣が刻まれている。
性格:体を動かしたりするのが好きで、怪我をしてもさほど気にしない。しかし男っぽいかといえばそうでもなく、お洒落にも気を使うし、かわいいケーキやお菓子なども好き。ごてごてとした可愛さは好きではなく、一面ピンク色だと酔いそうになる。理系よりであるはずが、理論的に物事を考えるのが苦手。俗に言われる「隠れオタク」の部類に値する。
ジョブ:錬金術師
武器:錬金術
国籍:日本
備考:家の決まりで日本からフランスへ奉公へ出たが、その間に両親が何者かに殺害される。仇に復讐するためには一か所に留まっていても仕方がないと屋敷を出て大悪人の館へ転がり込む。自らの目的を邪魔する者は何の躊躇いもなく切り捨てる。屋敷で働いていた為家事全般が得意。特に裁縫は趣味なこともあり、他より特化している。勿論料理なども苦手なわけではなく、時間のある時にはよくお菓子を作って皆に振舞う。練成陣を書き記した分厚い本を持ち歩く(その物質に相応した練成陣を記したページを破り、それに押し付ける事で練成が可能。等価交換の原則に従う為、媒体の持つ元素以外の元素から成り立つ物を作り出すことや、質量以上の物を作り出すことはできない)
 

聖側(付け足ししました)

 投稿者:アリシア・アイドクレース  投稿日:2009年12月 6日(日)07時40分49秒
返信・引用
  名前:アリシア・アイドクレース
年齢:19歳
性別:男
容姿:身長169cmと若干低め。金髪碧眼で、髪の長さはショート。少しつりぎみな目は、大抵眠たげに閉じかけている。服装は、深い青を基調としたジャケットに藍色のズボン、黒の編み込みブーツ着用。ジャケットの下は、黒い袖無しハイネック。目立った装飾品は身につけていないが、唯一左耳に小さな藍玉のピアスをしている。
性格:周囲に対し無関心を装い、あまり他人と深く関わることを好かない。若干人見知り気味だがなつくととことんなつく。本心では仲良くなりたいと思っているが、ボキャブラリーが少ないために言葉にできず落ち込むことも。一度敵と判断した輩にはかなり攻撃的。いい意味でも悪い意味でも動物的。
ジョブ:黒魔術師
武器:装飾銃(完全なカスタマイズ品で、自身の魔術を弾に添付することが可能)、魔術
国籍:イギリス
備考:生まれ持った魔力の為に、17歳まで屋敷に監禁状態のまま暮らしてきた英国貴族の末裔。17歳の誕生日間際になって今まで溜まりに溜まった鬱憤、魔力を盛大に爆発させたのちに逃亡。今は、もともと器用だった手先と暇潰しにと学んでいたオルゴールを作る統べを活用し、細かい装飾を施したオルゴールを露店に売って生計をたてているオルゴール職人となりつつあるが気にしていない。魔術もろもろは誰にならうでもなく、仕事の傍ら自分オリジナルで編み出したものがほとんどの為どこか不安定で、大量の魔力を消費する。魔力が尽きると体が休息を得るために強制的に眠らされる。その影響からか普段から常に眠たそう。
監禁されていたために超のつく世間知らずで口下手。うまく言葉を繋げられず、単語で話すこともしばしば。
添付できる弾の効果として、炎→発火、氷→凍結、雷→感電(麻痺)の3つが基本。使える魔術属性は上記3つプラス闇の4つだが、多用しているのは氷と闇。むしろ炎と雷は、銃の為にのみ使用していると言っても過言ではない。
今まで否定され続けていたせいか自分を受け入れてくれる人(もの)に傾倒する傾向がある。聖側についているのも、あてもなくふらふらとさ迷っていた自分を拾い上げてくれた人がこちら側の人間であったからという理由だけで、これもかなり不安定。



(PL:修正するという欄がなかったために再投稿いたします/深礼/ついでというか、全体的に本当に若干直してみましたが、こんな感じでよろしいでしょうか?)
 

聖側

 投稿者:ディアス・シューイン  投稿日:2009年 9月26日(土)18時52分23秒
返信・引用
  名前:ディアス・シューイン
年齢:24歳
性別:男
容姿:身長178センチ。黒い短髪をハリネズミのようにつんつんに立てており、眼鏡を着用。瞳は灰色。黒い皮パンに黒のカッターシャツ、上から膝まで伸びる紅くて薄いジャケットを着用し、足元は黒い革靴。両腕の袖は肘まで捲くり上げている。両手の中指には錬成陣と呼ばれる錬成用の紋章が刻印された太めでシルバー製の指輪をはめている。錬金術の材料などがメモされた古びたメモ帳を胸ポケットに潜ませている。
性格:楽天家気質なため、細かい事はほとんど気にしない性格。感情表現は比較的豊かである。困っている人を見ると放っておけないお人好しな一面を持ち、人を信じて疑うという事を知らない。外国人故か男女分け隔てなくフレンドリーに接したがるが、結果として女性に対してはセクハラ寸前になりがち。しかしその自覚症状は皆無に等しい。
ジョブ:錬金術師
武器:錬金術
国籍:ロシア
備考:錬成陣を発動させ、媒体となる代価を得ることで錬金することが可能。等価交換の物理法則に基づくため、代価と同じ構成の物しか錬成出来ない。例として土や石から剣、壊れた椅子を元通りにする等。従って物理法則を無視したような錬成は不可能。両手を叩き合わせてから対象物に触れる事を自身の錬成の合図としており、錬成が始まると指輪の錬成陣が光る。ちなみに簡単な錬金術なら頭に入っているが、複雑になるとメモが必要になる。
セリカとは幼なじみで、10年前に突然姿を消した彼女を探して世界を旅している。信仰が強くジーザスが全てを救ってくれると信じているため、噂で聞いたジーザスを救うために旅をしている天使(ラブエル)に協力したいと常日頃から考えていた。
実は文無しで、旅が続けてこれたのは出会った人々のご好意によるものだとか。
また日本通の祖母の影響で日本の文化に対して強い興味を持っている。

(※セリカと二役です)
 

悪側

 投稿者:セリカ・ラフグレンス  投稿日:2009年 9月26日(土)18時50分40秒
返信・引用
  名前:セリカ・ラフグレンス
年齢:24歳
性別:女
容姿:背中まで伸びる漆黒のストレートのロングヘアに灰色の瞳。黒いハイネックのワンピース(長袖で膝丈、スカートはヒラヒラとしている。スカートの下に短パンを着用)に膝までの黒いブーツ。膝までの白いハイネック調のコートを羽織り剣は背中に装着し、鞘ごと外す事も可能。身長は150cmと小さめ。
性格:元々は正義感が強く、ごく一般的な明るい性格の持ち主だったが、大悪人を名乗るようになってからは一変、どこか影があるような印象を相手に与えがちで、感情表現も少なめになった。戦闘になると機械のように冷酷になることもしばしば。目的の為に手段は選ばない主義で、執念深く目的の遂行に努めるがすぐに苛立つ短気な一面もある。自身にとって周りの人間は道具以外の何物でもないと考えているため、来る者は拒まず去る者は追わない主義である。
ジョブ:マジックナイト
武器:細身の騎士剣、炎系の魔法
国籍:ロシア
備考:言葉の契約により魔法を発動することが可能で、直に発動させたり剣に乗せて発動する。実は大悪人の子孫を名乗る張本人である。
14歳の時に調査と称して当時幽霊屋敷と言われた館(後に大悪人の館と知る)に警察官の父と訪れ、そこで大悪人の意識が自分の中に流れ込み、自分が大悪人の子孫であると認識する。ちなみに幼い頃に幼なじみのディアスとよく幽霊屋敷の探検はしたが当時は大悪人の意識に触れる事は何故かなかった。
調査で先代大悪人の意識に触れて以来、時折大悪人の意識が自分の中に流れ込むようになり、ジーザスを完全に滅ぼし世界を支配する事を自らの宿命と考えるようになる。
現在は大悪人の館に移り住み、ジーザスを完全に滅ぼす為に聖物を捜し求めてことごとくジーザス復活に協力する者達の前に立ちはだかる。家族は自らの宿命の為に躊躇うことなくその手にかけた。

(※ディアスと二役です)
 

悪側

 投稿者:エリザベス・ヴァン・コルティネ  投稿日:2009年 9月26日(土)18時48分33秒
返信・引用
  名前:エリザベス・ヴァン・コルティネ
年齢:24歳
性別:女
容姿:身長160.5cm。栗色の腰まである長髪に深い緑色の瞳。淡い緑色の長袖のワンピースに、白いエプロンをし、濃い茶色の革靴を履いている。
性格:穏やかで心優しいが、どこか何かを隠している素振りを見せることがある。主である大悪人の子孫に助言を施すこともある。いつも微笑んでおり、相手がどんな者であろうと基本的に平等に対応する。基本的に敬語で喋る。
ジョブ:白魔術師
武器:癒しの魔法
国籍:オーストラリア
備考:大悪人の館の使用人。セリカが館に訪れる一ヶ月前には館にいたらしい。ただし何故彼女がオーストラリアからロシアへ移動したかは謎。大聖人や大悪人のこと、場合によっては聖側のことを調べており、分かったことは主に報告している。
 

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