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そうですね。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月23日(火)01時36分14秒
  題名にコマツさんとあったのを見落としていました。
 
 

筑前さん

 投稿者:久保田  投稿日:2017年 5月22日(月)19時12分20秒
  小松さんのおっしゃっていると~リです。
小松さん、フォローありがとうございます。

 

筑前さん

 投稿者:コマツ  投稿日:2017年 5月21日(日)22時37分53秒
  久保田さんの残念の意味は、私が撮影旅行の予定があって、小笠原氏の講演会に
参加できないことを残念とおっしゃっていると思いますが。

http://komatsu0513.heteml.jp/

 

クボタさん

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月21日(日)21時52分22秒
  残念とは?

小笠原氏とは知己はありません。媒体を通じて知っているだけです。

 

小松さん

 投稿者:久保田  投稿日:2017年 5月20日(土)09時31分46秒
  そうですか、残念ですね。
筑前さん、お付き合いのある方何ですか?
 

小笠原氏

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月19日(金)10時02分24秒
  は知ってます。関西ではTVなどにもよく出演してます。

コマツさん、高崎の八幡山古墳は一見に値します。関東にも強大な豪族が居た証拠のような古墳です。


 

赤城山

 投稿者:コマツ  投稿日:2017年 5月18日(木)21時06分42秒
  久保田さん

情報ありがとうございます。ただその日はカメラクラブの撮影旅行で赤城山へ行っています。
私の提案で途中の高崎で、例の八幡山古墳にも立ち寄ることになっています。

http://komatsu0513.heteml.jp/

 

小松さん

 投稿者:久保田  投稿日:2017年 5月16日(火)13時26分59秒
  こんなのがあります。
http://collabo-kokubunji.com/wp-content/uploads/2017/04/meisui20170426.jpg

講師は東北大学修士出で、1941年生まれ、小松さんと同時期に東北大学に
居た方ですよ。

私は参加します。
 

同じタイミングで、旅のライターが、同乗記を

 投稿者:東京支部長  投稿日:2017年 5月 6日(土)13時46分35秒
  アフラシャブ号の車両は、スペイン・タルゴ社製の「タルゴ250」。さすがにウズベキスタンには自主開発できませんね。ウズベキスタンに日本の新幹線が売り込んだという話も聞かないが、どうだったのでしょう。

 タルゴ250は、前後2両の電気機関車で間の客車(モーターなし)をはさんで走る動力集中型。フランスのTGVなどと同じ方式だ。対する新幹線は全電・・・・

それはそうと、筑前さん、お疲れ様。鳥のHP楽しみました。撮影のカメラは、特別ですか。
カラスは、トルコも、背中と腹は白でした。カササギは、東日本のオナガが青なので、色が混じって面白いですね。オランダでは、マグパイと呼ばれ、白と黒です。
 

BIRD watching

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 5日(金)07時53分55秒
  ウズベキスタンの鳥たちだけ特集したページを作りました。以下のURLです。

クボタさん、カラクム砂漠は礫の砂漠ですね。と言ってもゴビ砂漠のような小石ばかりでは無く、
タクラマカンのような砂の砂漠でもありません。どこまでいっても灌木が生えてました。地上には
5,60cmでてるだけですが、根は地下25mも伸びているというガイドの話でした。

http://inoues.net/family/birder/toritori_no31.html

 

ウズベキスタン

 投稿者:久保田  投稿日:2017年 5月 2日(火)11時24分28秒
編集済
  きれいですね。筑前さんのレポートの街並みとあわせヨーロッパを普通に歩いているようです
ね。
でも周囲は問題の人々に囲まれている日本人にはわからない国ですか。
砂漠の様子も興味を引きます。いろんな地質の砂漠があるんですね。私は北米の赤い砂漠しか
知りませんが、どんな地質か判れば面白いと思いました。
 

ウズベキスタン

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)11時48分25秒
  あの特急列車は確かスペイン製と言ってたような気がします。快適な乗り心地でしたよ。座席もゆったりしていて新幹線にもひけをとりません。
 

写真ありがとう

 投稿者:コマツ  投稿日:2017年 5月 1日(月)10時38分52秒
  筑前さん たくさんの写真ありがとうございます。いいな、いいな。特に奥様連れというのが
羨ましい限りです。サマルカンドからブハラへの特急列車もかっこいいですね。製造したのは
ロシアでしょうか、中国でしょうか。日本製ではなさそうですね。

邪馬台国の旅は行きたいなあ。病気の心配が無ければなんとしてでも行ってみたい。22万か。
カメラを売ればなんとかなりそうだけど。朝鮮は中国の属国だとか、なんだとか興味津々。

http://komatsu0513.heteml.jp/

 

写真です。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時26分42秒
  第六弾。終わりです。ま、一応雰囲気だけでも。

9月に大阪の考古学専門ツアー会社が企画する「魏志倭人伝の道」というツアーがあります。中国洛陽からソウルの帯方郡まで、魏使が辿った道を行くという1週間、22万5千円のツアーなのですが、石野博信という元考古学教授が解説しながら巡るものです。魏の曹操一族の墓などにも行くので参加したいのですが、迷っています。心情的には今の中国、韓国に行きたいとは全く思わないのに、邪馬台国研究のためには見ておいた方がいいのではという気にもなるのです。費用は何とか工面できたのですが、気持ちがしっくりきません。
 

写真です。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時18分27秒
  第五弾  

写真です。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時17分42秒
  第四弾。  

写真です。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時16分34秒
  第三弾  

写真です。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時15分51秒
  第二弾。  

写真です。第一弾。

 投稿者:筑前  投稿日:2017年 5月 1日(月)02時15分0秒
  取りあえずのダイジェストで写真を数枚編集しましたが、あまりに膨大で(私が5,6千枚、wifeが千枚くらい?)、全ての編集が終わってreportを書くには1年は掛かると思われます。何せ一昨年に行った「フランス・ドイツの旅」もまだHPをUPできていませんので  

筑前さん

 投稿者:久保田  投稿日:2017年 4月29日(土)16時31分44秒
  面白い話がきけそうですね。写真を待っています。  

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