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わに丸さんありがとうございます。まぁー、なんやかんやと1回忌までは慌ただしいとは思いますが、秋彼岸が終わってほっと一息ついています。
予知夢というのは実際にありますよね。ただ通常場合夢で見た内容を覚えていないというのが殆どだと思うのですが、克明に覚えていてあれこの場面夢に出てきた・・・・・次の瞬間夢の通りのことが起きる。こんな事が、長い人生の間には少なくとも何度か皆経験していると思います。それらが皆予知夢といえるのかどうかは、ここではふれないこととして、人間というより生物総てに言えることだろうけど、本能的にこれから起こるであろう事を察知する能力はあると思うのです。それは、今まで生きてきた自分の経験を元にしている場合もあるだろうし、人から聞いたことを元にしている事もあるでしょう。
で、話を元に戻しますが、本当にこれらの能力の発達している人、予言者とでも言うのでしょうかね、そのような人達は、表社会にはあまり出てこないのではないのでしょうか。?
自称予言者、超能力者、おもしろおかしくマスコミでは取り上げています。しかし、実際に自分の周りにこのような人がいることを知ったら、その人達と、ふつうに暮らしていけますか。?例えばですね。あなたは、今日仕事帰りにどこどこの交差点で刺されて大けが押しますと言われたとしますね、それが現実となり、またそのことが何度か繰り返されたら逆に気持ち悪いやつと思われてしまうでしょ。?大きな意味あいで言えば、特殊な能力を本当に持ち合わせている人は、社会から迫害されてしまう事を知っているのですよ。だから表社会には出てこないしましてやマスコミに顔を出したり、出版したりそれを利用して金儲けなんかしない。
ただね、私の経験から言うと常識では言い表せない現象が起こることもまた事実だと言うこと。科学で証明できないからあり得ないと言うことではないんです。証明できようが出来まいが実際に起こった、起こっていると言うことなんですね。
金儲けに走っている自称超能力者はまず0能力者と考えて良いのではと私は思っています。
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