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Re: ???

 投稿者:元その会の会員  投稿日:2011年 2月 4日(金)22時47分6秒
返信・引用
  > No.3055[元記事へ]

あのう、新聞配達や専売所の人は新聞社とはいわないですよ。
それにこの人最初のころは、裁判所へ傍聴に行っていたらしいけど、その報告が行っても行かなくてもいいような報告ばかりです。例えば、判決があっても自分の言葉ではなにもいわず新聞社のネットの記事をそのままながしているだけ、それにひどいのは特定の人しか知らないといえる結束委員会の2ndの情報をパクッていたというから情けないです。私たちこの人になめられていました。噂によるとこの人は結束委員会から送られたスパイじゃないかって言う話です。これじゃあ会なんて最初っからいい加減なものですよ。ふざけんじゃねぇ。被害者の会は一部の人間の私利私欲じゃねえんだぞ!!


内部告発さんへのお返事です。

> 別称〇〇〇の会の親方は、新聞社出身らしい。
>
 
 

???

 投稿者:内部告発  投稿日:2011年 2月 3日(木)11時43分47秒
返信・引用
  別称〇〇〇の会の親方は、新聞社出身らしい。
 

個人でも税金はもどってきますよ。

 投稿者:レクレイ医務  投稿日:2011年 1月26日(水)23時19分7秒
返信・引用
  私も結束委員会さんの上級メンバーでしたが、税金の還付は受けました。ちょっとした条件はあるようですが、見事税金をゲット、かなりの返戻金でした。だから税務署に問いあわせた方がいいですよ。  

ご返答ありがとうございました。

 投稿者:プッチーニ  投稿日:2011年 1月26日(水)13時10分30秒
返信・引用
  なこきさん、てこきさん。早速ご返答ありがとうございました。
個人の所得税の場合ですが、やはり認められないようですね。
 

形態でちがいます。

 投稿者:てこき  投稿日:2011年 1月23日(日)03時40分4秒
返信・引用
  個人の場合はおそらく無理でしょう。
法人だったらいけるかもしれません。法人の業種によりけりですけど、投資顧問業や証券会社とか投資でおこなっているのなら損失分が最終損失になるからその分を他の所得と損益を総合して損失として計上できます。しかし業種が投資とかんけいないのなら、単に資産の増減になるだけなので、税金の控除にはならない可能性もあります。
 

所得税は1年単位だなら無理ですね

 投稿者:なこき  投稿日:2011年 1月23日(日)03時16分45秒
返信・引用
  修正申告は申告後1年以内。詐欺や恐喝の、雑損控除は受けられません。

 

確定申告の対象になりますか?

 投稿者:プッチーニ  投稿日:2011年 1月21日(金)14時40分34秒
返信・引用
  平成22年6月に破産管財人より最後配当の通知があり、これにより損失が確定した事になると思うのですが、今月から確定申告が始まりましが、最終的に損した金額は、税務署に認めてもらえるのでしょうか?どなたかご存じの方教えてください。  

Re: 完全敗訴

 投稿者:yamashita  投稿日:2011年 1月19日(水)14時41分27秒
返信・引用
  > No.3048[元記事へ]

応援はしてあげたいけど、著しく勝算が低いものをいかにも勝算がかなりあるような表現をすれば否定したくもなるでしょう。本当に現実を見ているとは思いません。勝算があると思う人もいれば、完全敗訴と思う人もいる人それぞれです。本音を言うのがここでは当然でしょ。何もネコをかぶって現実性のない事を言っても仕方がありません。
「地裁・高裁では負けるとわかっている」そんな考えで最高裁に上告するなんてことありえません。
「勝算の可能性は著しく低い・それでも戦う」それを承知して戦う。これが本当なんじゃないの?
「新聞社にやられてとても悔しい」金なんか2の次で最後まで戦いたい。そういう理由で上告するんでしょ?そうじゃないの?
「万が一でも勝てる可能性がある」それに賭けるのでしょ。そうなんじゃないの?
被害者の感情を逆なでするとかそういう問題じゃないでしょう。
ここで夢物語な事をいって傷をいやしたってしょうがないじゃない。
最高裁への上告はそういうものですよ。稀に主張が認められるケースもあるけどね。
だからいい加減なことをいってたら何にもならないの。現実を踏まえて戦わなきゃ。
負けても弁護士が悪いわけじゃないんだからね。委任するものが個々に決める事。
勝てればそれにこしたことないけど、戦う事に意義があるんじゃないの?



勝也さんへのお返事です。

> なにかおかしくない?
>
> 「新聞社に対して戦う・戦わないは個人の自由です。上告するしないも個人の自由です。
> 」それなら、何故、完全敗訴と被害者の感情を逆なでするのでしょう。
>
> 被害者が、リスクがを判断したうえで、上告に踏み切った訳です。
> 判断や考えは、個人に違います。
>
> 同じ被害者なら、応援しようと考えるので、当然です。
>
>
>
> yamashitaさんへのお返事です。
>
> > 泣き寝入りじゃないでしょう。私は勝算が非常に低いのにいい加減な理屈をつけて委任をあおって、勝算の可能性を示唆したりするのがよくないと言っているのです。新聞社に対して戦う・戦わないは個人の自由です。上告するしないも個人の自由です。
> > 地裁・高裁で負けるってわかっていて最高裁で勝つという理屈でやっているのならこれはおかしな話でしょ。地裁・高裁で勝つ可能性を少しでも考えたうえで負けました。最後の最高裁ではもしかしたら勝かもしれないというのなら話がわかります。弁護団だってそんなことは考えていませんよ。「地裁・高裁でもだめだったけど最高裁ではなんとか勝ち取りたい」ということなんじゃないの?
> > 弁護士も商売だから、戦おうという人をあえて拒むこともしないのは当然です。委任する人の判断だから、それが悪いともいえません。
> >  あなたらの理論でじゃあ最高裁で負けたから、弁護団の責任、そんなバカな話はないでしょ。あくまでも委任者の判断なのです。弁護団だってそういういい加減な事はいっていませんよ。
> >  「負ける可能性が高いけどあえて戦う」それが事実。この新聞社の事件だけでなく、最高裁に上告する人はほとんどがこの状況。それを踏まえた上で委任すべきなんです。
> >  出資した人間もひとそれぞれです。まだゆとりがある人は最高裁へ上告すればいい。けれども、これに出資してゆとりがなくなったという人も多いはず。たまたま退職金をもらう時期に来ていてその時に平成電電の募集がきていた。そんな人がおおいのではないでしょうか。
> >  泣き寝入りは誰でも容認したくありません。戦えるのなら戦いたいです。上告するんだっておかねがいる。そんな切実な状況を考えれば、実際の可能性を考えた上で脚色なく発言すべきなんじゃないでしょうか。勝つ可能性や負けるリスクをしっかりと見極めたうえでの委任なら問題ありません。逆にそれを考えず委任した人はトラブルも生じる可能性がでてくるのです。だからいい加減な理屈をつけてはいけないのです。
> >
> >
> > 勝也さんへのお返事です。
> >
> > > この掲示板で泣き寝入りをすすめる書き込みが妙に気になります。
> > > 私は、被害者で委任者です。
> > > 泣き寝入りは容認出来ません。最後まで争いたいと考えています。
> > > 被害者あれば当然の思です。
 

Re: 完全敗訴

 投稿者:勝也  投稿日:2011年 1月18日(火)23時29分2秒
返信・引用
  > No.3047[元記事へ]

なにかおかしくない?

「新聞社に対して戦う・戦わないは個人の自由です。上告するしないも個人の自由です。
」それなら、何故、完全敗訴と被害者の感情を逆なでするのでしょう。

被害者が、リスクがを判断したうえで、上告に踏み切った訳です。
判断や考えは、個人に違います。

同じ被害者なら、応援しようと考えるので、当然です。



yamashitaさんへのお返事です。

> 泣き寝入りじゃないでしょう。私は勝算が非常に低いのにいい加減な理屈をつけて委任をあおって、勝算の可能性を示唆したりするのがよくないと言っているのです。新聞社に対して戦う・戦わないは個人の自由です。上告するしないも個人の自由です。
> 地裁・高裁で負けるってわかっていて最高裁で勝つという理屈でやっているのならこれはおかしな話でしょ。地裁・高裁で勝つ可能性を少しでも考えたうえで負けました。最後の最高裁ではもしかしたら勝かもしれないというのなら話がわかります。弁護団だってそんなことは考えていませんよ。「地裁・高裁でもだめだったけど最高裁ではなんとか勝ち取りたい」ということなんじゃないの?
> 弁護士も商売だから、戦おうという人をあえて拒むこともしないのは当然です。委任する人の判断だから、それが悪いともいえません。
>  あなたらの理論でじゃあ最高裁で負けたから、弁護団の責任、そんなバカな話はないでしょ。あくまでも委任者の判断なのです。弁護団だってそういういい加減な事はいっていませんよ。
>  「負ける可能性が高いけどあえて戦う」それが事実。この新聞社の事件だけでなく、最高裁に上告する人はほとんどがこの状況。それを踏まえた上で委任すべきなんです。
>  出資した人間もひとそれぞれです。まだゆとりがある人は最高裁へ上告すればいい。けれども、これに出資してゆとりがなくなったという人も多いはず。たまたま退職金をもらう時期に来ていてその時に平成電電の募集がきていた。そんな人がおおいのではないでしょうか。
>  泣き寝入りは誰でも容認したくありません。戦えるのなら戦いたいです。上告するんだっておかねがいる。そんな切実な状況を考えれば、実際の可能性を考えた上で脚色なく発言すべきなんじゃないでしょうか。勝つ可能性や負けるリスクをしっかりと見極めたうえでの委任なら問題ありません。逆にそれを考えず委任した人はトラブルも生じる可能性がでてくるのです。だからいい加減な理屈をつけてはいけないのです。
>
>
> 勝也さんへのお返事です。
>
> > この掲示板で泣き寝入りをすすめる書き込みが妙に気になります。
> > 私は、被害者で委任者です。
> > 泣き寝入りは容認出来ません。最後まで争いたいと考えています。
> > 被害者あれば当然の思です。
 

Re: 完全敗訴

 投稿者:yamashita  投稿日:2011年 1月18日(火)11時51分24秒
返信・引用
  > No.3046[元記事へ]

泣き寝入りじゃないでしょう。私は勝算が非常に低いのにいい加減な理屈をつけて委任をあおって、勝算の可能性を示唆したりするのがよくないと言っているのです。新聞社に対して戦う・戦わないは個人の自由です。上告するしないも個人の自由です。
地裁・高裁で負けるってわかっていて最高裁で勝つという理屈でやっているのならこれはおかしな話でしょ。地裁・高裁で勝つ可能性を少しでも考えたうえで負けました。最後の最高裁ではもしかしたら勝かもしれないというのなら話がわかります。弁護団だってそんなことは考えていませんよ。「地裁・高裁でもだめだったけど最高裁ではなんとか勝ち取りたい」ということなんじゃないの?
弁護士も商売だから、戦おうという人をあえて拒むこともしないのは当然です。委任する人の判断だから、それが悪いともいえません。
 あなたらの理論でじゃあ最高裁で負けたから、弁護団の責任、そんなバカな話はないでしょ。あくまでも委任者の判断なのです。弁護団だってそういういい加減な事はいっていませんよ。
 「負ける可能性が高いけどあえて戦う」それが事実。この新聞社の事件だけでなく、最高裁に上告する人はほとんどがこの状況。それを踏まえた上で委任すべきなんです。
 出資した人間もひとそれぞれです。まだゆとりがある人は最高裁へ上告すればいい。けれども、これに出資してゆとりがなくなったという人も多いはず。たまたま退職金をもらう時期に来ていてその時に平成電電の募集がきていた。そんな人がおおいのではないでしょうか。
 泣き寝入りは誰でも容認したくありません。戦えるのなら戦いたいです。上告するんだっておかねがいる。そんな切実な状況を考えれば、実際の可能性を考えた上で脚色なく発言すべきなんじゃないでしょうか。勝つ可能性や負けるリスクをしっかりと見極めたうえでの委任なら問題ありません。逆にそれを考えず委任した人はトラブルも生じる可能性がでてくるのです。だからいい加減な理屈をつけてはいけないのです。


勝也さんへのお返事です。

> この掲示板で泣き寝入りをすすめる書き込みが妙に気になります。
> 私は、被害者で委任者です。
> 泣き寝入りは容認出来ません。最後まで争いたいと考えています。
> 被害者あれば当然の思です。
 

Re: 完全敗訴

 投稿者:勝也  投稿日:2011年 1月17日(月)21時55分12秒
返信・引用
  この掲示板で泣き寝入りをすすめる書き込みが妙に気になります。
私は、被害者で委任者です。
泣き寝入りは容認出来ません。最後まで争いたいと考えています。
被害者あれば当然の思です。
 

Re: 完全敗訴

 投稿者:岡山県  投稿日:2011年 1月17日(月)13時40分56秒
返信・引用
  > No.3044[元記事へ]

「弁護団のおかげです」。「弁護団を信じます」
こんな事をしきりに言っているのがわからん。
裁判はやってみないとわからない。
でも今までの経緯だと勝算はほとんどない。
どんな状況でも上告はできる。上告することと、裁判に勝つことは違うんです。
被害にあった人はこれ以上の出費はしたくないんです。価値あるものに出費するのが当然でしょ。
被害者にとっては、切実な問題なんです。
本当に被害者のためを思って言うのであればこんな事は言わないですよ。
被害者に少しでも多くのお金を残していくのが本当なんじゃないの?
せっかく破産業務でわずかな配当をもらっても確率の少ないものに出費をするほど余裕のある人は少ないですよ。




委任者さんへのお返事です。

> yamashitaさんへのお返事です。
>
> > 委任した人もいるらいいけど、勝つ見込みが全くないのにこの掲示板で煽っているのが妙にきになります。最高裁まで戦うのはいいんだけどリスクを見極めないといけません。
> > それに地裁・高裁で負るとわかっていて最高裁でかつなんてことはあり得ません。現実を見ましょう。
> >
>
> あぁそうなんですか・・・
> 完全敗訴がわかっていて、控訴を引き受けた弁護団は、金(弁護士費用)を稼ぐ為なら何でもやる悪徳弁護団と言う話になりますが・・・
>
>
> ここまで来れたのは、弁護団のお蔭です。
> 私は、弁護団を信じます。
 

Re: 完全敗訴

 投稿者:委任者  投稿日:2011年 1月16日(日)16時52分20秒
返信・引用
  > No.3043[元記事へ]

yamashitaさんへのお返事です。

> 委任した人もいるらいいけど、勝つ見込みが全くないのにこの掲示板で煽っているのが妙にきになります。最高裁まで戦うのはいいんだけどリスクを見極めないといけません。
> それに地裁・高裁で負るとわかっていて最高裁でかつなんてことはあり得ません。現実を見ましょう。
>

あぁそうなんですか・・・
完全敗訴がわかっていて、控訴を引き受けた弁護団は、金(弁護士費用)を稼ぐ為なら何でもやる悪徳弁護団と言う話になりますが・・・


ここまで来れたのは、弁護団のお蔭です。
私は、弁護団を信じます。
 

完全敗訴

 投稿者:yamashita  投稿日:2011年 1月16日(日)16時20分8秒
返信・引用
  委任した人もいるらいいけど、勝つ見込みが全くないのにこの掲示板で煽っているのが妙にきになります。最高裁まで戦うのはいいんだけどリスクを見極めないといけません。
それに地裁・高裁で負るとわかっていて最高裁でかつなんてことはあり得ません。現実を見ましょう。
 

これからが本番です。

 投稿者:ゆーちゅん  投稿日:2010年12月22日(水)22時13分46秒
返信・引用
  新聞広告の件、地裁・高裁レペルで敗訴することは、過去の判例から、弁護団は百も承知の上だと思います。裁判制度上、最初から最高裁で争うことは出来ません。弁護団は、最高裁で争うためのお膳立てを、地裁・高裁でしたのです。
弁護団は最初から最高裁で争う計画だったのです。いよいよ本番です。
 

上告での逆転はやっぱり無理かなぁ

 投稿者:梅村(関東)  投稿日:2010年12月19日(日)23時34分26秒
返信・引用
  そんなら宝くじを買うようなものでしょうか。
新聞社の行ったことは被害拡大であるけど、やっぱり悪意があったわけじゃないから、しょうがないんだと思うかもしれません。
 

Re: 丸

 投稿者:岡山県  投稿日:2010年12月17日(金)12時28分17秒
返信・引用
  > No.3039[元記事へ]

弁護団の活躍にきたいしますといっても、勝算が非常に少ないものに期待するのは原告にとって酷な話でしょう。委任した人がその危険性をしっているのかわかりません。下郎が下りることではないんです。
 

 投稿者:カーネギーホール  投稿日:2010年12月17日(金)01時51分59秒
返信・引用
  弁護団が被害回復の為、最大限の努力を頂いた結果であれば納得できます。
最高裁で争って、仮に敗訴したとしたら、それは、政府が国民目線で法整備をしていない為です。昼行燈の政府は、どんな悪法を作っても、役人の給与はかわりません。
政府の役人は、まったく危機感がないから、国民が年金問題で正当な年金がもらえなくても、当の社会保険庁の職員は、定年後しっかりと年金をもらっている。

お役所仕事は、親方日の丸、何をやっても、国民の税金で潤っています。
仕事しなくても、ちゃんと給与をもらえます。
温室育ちのお役人には庶民の気持ちは理解出来るきずがありません。

最後になりましたが、最高裁の上告、弁護団の活躍に期待します。
 

Re: 新聞広告訴訟

 投稿者:takahashi  投稿日:2010年12月17日(金)01時08分44秒
返信・引用
  > No.3037[元記事へ]

弁護団が提訴を踏み切ったのは、やはり被害回復のためです。最初のころ、匿名組合の提訴は平成電電本体事件と新聞社事件の合同だったんです。だから平成電電本体に新聞社を含んで提訴しても訴訟費用はさほど変わらなかった。けれども新聞社を訴える対象が少し変わり、読売新聞社グループ本社がこの事件とは無縁であることとなった。ではその読売新聞グループ本社はというと、読売新聞東京本社と読売新聞西部本社と被告の対象がかわった。ということで新たに提訴しなくてはならなくなった。また困ったことに同じ日にやるにしても別の案件なので、訴訟費用の思わぬ負担が多くなった。そういう結果から新聞社を訴えたのです。敗訴する可能性があっても新聞社による被害はあったのだし、難しい訴訟の中被害者の意見も考えればやはり訴えるべきであろうということです。高裁への控訴も控訴したい人がおこなったわけだし、最高裁への上告も上告したい人がおこなったわけです。それに弁護士は訴訟をやるのが仕事だから、来るものを拒むわけにもいきません。訴訟を委任する人個々がリスクとリターンを考えて行った結果を甘んじて受けるべきだと思います。



被害者Cさんへのお返事です。

> 平成電電匿名組合の広告を掲載した新聞社を提訴しても、
> 過去の判例から敗訴する事は十中八九敗訴する事は明らかであった。
> それなのに、何故、弁護団は新聞社提訴に踏み切ったのか?
>
> 1.地裁・高裁レベルでは敗訴が確実だが、最高裁で法律の解釈まで踏み込んだ判断を求め  る意図があった。
>
> 2.弁護士は裁判で争うのが仕事だから。
>
> 被害者の皆さんも真剣に考えて欲しい!
 

新聞広告訴訟

 投稿者:被害者C  投稿日:2010年12月16日(木)11時02分38秒
返信・引用
  平成電電匿名組合の広告を掲載した新聞社を提訴しても、
過去の判例から敗訴する事は十中八九敗訴する事は明らかであった。
それなのに、何故、弁護団は新聞社提訴に踏み切ったのか?

1.地裁・高裁レベルでは敗訴が確実だが、最高裁で法律の解釈まで踏み込んだ判断を求め  る意図があった。

2.弁護士は裁判で争うのが仕事だから。

被害者の皆さんも真剣に考えて欲しい!
 

大和都市管財事件

 投稿者:被害者C  投稿日:2010年12月16日(木)10時49分4秒
返信・引用
  大和都市管財事件、1985年頃から抵当証券の販売を始め、約1万7000人から 1112億円を集めた巨額詐欺事件。

1.当初、広告を掲載した新聞社を提訴→敗訴

2.近畿財務局が1997年に抵当証券業の更新登録を認めたのは違法だとして、国家賠償訴訟を起こし、裁判所は約15億5880万円の損害賠償を国に命ずる判決が確定した。
 

国のお役所仕事、年金問題と同じ

 投稿者:被害者B  投稿日:2010年12月16日(木)10時42分8秒
返信・引用
  本当に新聞社が悪いのでしょうか?

本当に悪いのは、自転車操業の会社に、第一種電気通信事業を認可した国だと思います。
 

新聞社の件

 投稿者:被害者  投稿日:2010年12月14日(火)11時04分2秒
返信・引用
  原告の主張は、高裁により全面的に否定されました。
上告期限は平成22年12月15日、上告期限は明日マテです。
しかし、弁護団のホームページは、
「今後の予定  12月1日(水)午後1:10 判決言い渡し期日」と、
高裁の判決の掲載もありません。被害者の気持ちが弁護団に伝わっていないようです。

弁護士も慈善事業ではなく、また、弁護団は大勢の弁護士て成り立っています。
訴訟をして弁護料を稼がないと弁護団を維持できません。
総被害額の大きな事件だから、大勢の弁護士が集まり弁護団が結成されるのでしょうね。
大きなお金には、人が大勢集まってくるのは当たり前の事です。
でも、もう、この事件はお金にならないと弁護団もあきらめているのでしょうか・・・
被害者は弁護団に期待する以外なす手がありません。
弁護団に期待したいのですが、期待しても大丈夫でしょうか?
 

最高裁はかっこいいけど。

 投稿者:岡山県  投稿日:2010年12月 5日(日)18時00分5秒
返信・引用
  地裁で勝訴すればいいけど、この訴訟は結局は勝つのが難しい案件。
高裁ではより勝つのは難しい。結局のところ全面的に負けてしまった。
最高裁では門前払いが関の山。
弁護団は訴訟をやるのが仕事です。やる以上勝ちたいのは委任者も弁護団もおなじだ。
訴訟をやらなければお金が入ってこない。
けれども勝つ可能性は殆ど少ないと言われている。
上告に参加するしないは個人の自由だが、平成電電匿名に出資した以上のハイリスクであることは各人認識した方がいいと感じる。
 皆さん切実な資金を出資してしまったわけだから、これ以上損失を出したくないはず。
 

最高裁

 投稿者:桜吹雪  投稿日:2010年12月 5日(日)16時31分32秒
返信・引用
  う~ん。高裁で勝訴しても、所詮 高裁の判例にしかならず中途半端。
どうせなら、最高裁で勝訴し、最高裁の判例として、全裁判の判断のお手本となる。
さすが弁護団は、ここまで深く考えいるんですね。
それなら理解できる。
 

まな板のコイだけど。

 投稿者:遠藤  投稿日:2010年10月21日(木)21時15分28秒
返信・引用
  まだ佐藤賢治の返済が残っているそうだが、それに期待するしかないだろう。まな板のコイだけどそれでもいい。  

佐藤賢治

 投稿者:なえむら  投稿日:2010年10月21日(木)02時27分42秒
返信・引用
  上告するって話だけど、まだ罪を認めないのか。倒産時にドリテクは子会社だったんだから、ドリテクは黒だ。  

佐藤賢治

 投稿者:裕貴  投稿日:2010年10月21日(木)01時51分11秒
返信・引用
  プロの詐欺師と言っても過言ではありません。  

佐藤賢治は他人の金でばくち

 投稿者:裕貴  投稿日:2010年10月21日(木)01時49分8秒
返信・引用
  佐藤賢治は、出資金を募って起業し、事業の失敗を繰り返す。
佐藤賢治が、新しい事業を企業すれば、過去の経緯や実績を踏まえると、
確実に事業を失敗して、被害者を拡大する。

① 無料プロパイダー事業「フリーコム」で、出資金を募って事業を失敗。
② ネット接続ADSL事業「電光石火」で、出資金を募って事業を失敗。
③ 電話事業「チョッカー」匿名組合で出資金を募って事業を失敗。
「フリーコム」アクセスポイントサーバーオーナーを募った。
「電光石火」ADSLモデムリースオーナーを募った。
 

(無題)

 投稿者:toto  投稿日:2010年10月20日(水)19時52分43秒
返信・引用
  >首謀者がしっかり弁済する

当てにしないでください。
佐藤賢治は、事業妄想癖があるように見受けます。
数字も考えもデタラメで全く反省していません。
一度、被害に会った人は大丈夫と思いますが、
新しい事業をするには、また、出資を集めなければならず、
新たな被害が出ない事を心から願います。
 

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