teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:18/1291 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: メール便

 投稿者:鬼退治佐藤  投稿日:2014年 4月 7日(月)18時08分41秒
  通報 返信・引用
  > No.3281[元記事へ]

弁護団は難しいことにもかかわらず知恵を出し合って戦ってくれたと思います。だからここまでこれたのです。控訴審での原審支持が7割だったら可能性は充分あるということです。




委任者被害者さんへのお返事です。

> 弁護団には、高い費用を支払いました。
> 裁判に負けても、当然その費用は戻ってこないんですよね。
> 弁護団にも、なけなしのお金をむしり取られたようでたまりません。
>
> 平成電電は「利率が良い」ということで預けました。
> 弁護団は「被害と取り戻してくれる」いうことで預けました。
> どちらもヒドイと、今は言いたいです。
> それが裁判なんでしょうが、、、
>
> 今の日本の控訴の場合「原審通りの判決が出される割合が7割程度といわれている」らしいです。
> 審議もしてくれないそうです。
> そんな難関を突破できるのでしょうか?
>
>
> 被害者さんへのお返事です。
>
> > ヤマト運輸に確認しました
> >
> > お客様センターでは、2~3日位の遅延とおもわれますが、
> > 正確には現場でないとわからないと返答。
> >
> > 現場のドライバー直通電話で確認すると、
> >
> > ドライバーは、何日遅れているのかも把握できず、
> > 配達のめどが立たないのが現状との返答。
> >
> >
> > HPの更新や報告なども怠る、7年近く掛った裁判も全面敗訴、
> > ようやく書類送れば、遅延がわかっている方法で送る。
> >
> > 何をやっても、うまくいかない弁護団だなと、つくづく思いました。
> >
> > このような事件で全面敗訴なんて考えられない
> >
> > 結局、佐藤や熊本に対しても、我々被害者が全面敗訴した訳です。
> >
> > 簡単に言えば、
> >
> > 被害者は、佐藤や熊本に難癖をつけたとの、裁判所の判断となる。
 
 
》記事一覧表示

新着順:18/1291 《前のページ | 次のページ》
/1291