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2009年 2月 7日(土) 天候:晴れ
場所:辰巳グランド
フィーバーズ vs ピンクエレファンツ/フェニックス
vs ピンクエレファンツ
25分 × 2
vs フェニックス
20分 ×2
フィーバーズは30名近く集まり、実質2試合とした。
安澤君の誘いで、山内君、若松君が参加。
工藤君の教える学生が3名参加。
横峯君などを含めて、若いフィーバーズが結成された。
試合結果と得点状況
記録:長谷川
フィーバーズ vs ピンクエレファンツ
レフリー:高橋氏
前半 (39− 0)
後半 (22− 0)
合計 (61− 0)
前半 (ー> は途中交代)
1.バースC 2.竹村 3.大橋(サ)
4.飯野(サ) 5.平松
6.府川 7.石井 8.末吉−>横峯
9.山内(新)10.作田
11.新沼 12.服部 13.福井 14嶋木
15.工藤
Fs:キックオフ
3分:
敵陣ゴール前10m右ラインアウトから左へまわし、
工藤のライン参加から防御を突破し、新沼、福井とまわして、福井トライ
ノーゴール( 5− 0)
5分:
敵ゴール前5mスクラム。末吉がサイドをつき、ラックからBKへ。
服部が防御裏へ突破、ホローした竹村トライ。
ノーゴール(10− 0)
7分:
敵陣25mマイスクラムからBKへ。CTBダミーで嶋木へ。
嶋木快走し、ホローした山内トライ(初出場、初トライ)
ノーゴール(15− 0)
10分:
敵陣15mの敵ラインアウトで、ボールを奪取。
FWでモールを押し込み、バーストライ。
ノーゴール(20− 0)
15分:
中央付近のマイボールラックから山内がサイドを抜ける。
福井へのパスが通らず、敵G前で適スクラムとなるが、
スクラムでボールを、またもや奪取。府川がサイドをついてトライ。
山内ゴール
(27− 0)
20分:
中央敵ラックでボールを奪取。
右ラインで防御を突破し、ホローした末吉が強引にトライ。
(強引すぎて右足痙攣した末吉、横峯と交代)
ノーゴール(32− 0)
25分:
中央付近から、FWで押し込み、ラックを連取して府川トライ。
山内ゴール(39− 0)
後半 (ー> 途中交代)
1.バースC 2.竹村 3.八島(サ)
4.持田(ピ) 5.底押
6.前田(サ) 7.横峯 8.石井
9.原口 10.工藤
11.木村(ク)12.草柳(ク)13.福井 14若松(新)
15.重田(ク)
*(ク)は工藤君学生
2分:
敵陣22m左マイスクラムから右ラインへ。
FB重田快足スワ−ブで防御を振り切り右スミへトライ。
ノーゴール( 5− 0)
6分:
敵陣22mのフリーキックからFWラッシュ。横峯右中間へトライ。
工藤ゴール(12− 0)
18分:
PKをタップキックを右へ展開。横峯が中央へトライ。
ノーゴール(17ー 0)
24分:
中央マイスクラムからBKへ。
疲れの見えたピンク防御を重田快足で抜ききりトライ。
ノーゴール(22− 0)
ここで、ノーサイド。
若手中心のフィーバーズは久しぶりに快勝。
フィーバーズ vs フェニックス
レフリー:ピンクから(リュウ氏?)
前半 ( 5−15)
後半 (12− 7)
合計 (17−22)
前半
1.八島(サ) 2.持田(ピ) 3.大橋(サ)
4.飯野 5.石井
6.横峯 7.府川 8.平松
9.新沼 10.田中C
11.木村(ク)12.服部 13.作田 14.馬場(ピ)
15.嶋木
4分:
自陣ゴール前の敵ラックからサイドを抜かれ、トライされる。
ノーゴール( 0− 5)
13分:
自陣ゴール前でペナルティを取られる。
敵タップキックからのFW突進に、タックル無し。
楽々トライされる。
ノーゴール( 0−10)
18分:
自陣ゴール前の敵ラックからサイドを抜かれ、トライされる。
ノーゴール( 0−15)
同じ攻撃を、同じように抜かれ、同じようにトライされている。
タックルがない。
20分:
敵陣深く入り込み、ゴール前のPKをタップキックでFW突進。
最後は八島飛び込んでトライ。
ノーゴール( 5−15)
後半
1.バース 2.竹村 3.持田(ピ)
4.底押 5.服部
6.横峯 7.前田(サ) 8.平松
9.長谷川 10.田中C
11.若松(新) 12.草柳(ク) 13.作田 14.馬場(ピ)
15.重田(ク)
5分:
ライン参加したバースのキックを平松がキャッチしトライ。
ノーゴール( 5− 0)
11分:
敵キックをFB重田カウンター。敵ゴールに迫り、ホローした前田から、
草柳とパス。草柳中央へトライ。
作田??ゴール(12− 0)
この後一進一退で、敵ゴールに迫るも防御を破れず。
また、盛り返されて自陣ゴール前での攻防。
15分:
自陣22mマイラインアウトから出たボールを、田中ノックオン。
敵に拾われてトライされる。
ゴール成功(12− 7)
前後半を通じて、1トライビハインドのFs、
最後の攻撃もラインに押し出されて、ノーサイドとなる。
Fsのメンバーが30人近く集まり、Fsに入って試合予定だったフェニックスと
急遽20分ハーフを行った。
最初のピンクエレファンツ戦は、FWが圧倒しBKが縦横に走る展開で、
久々の圧勝であったが、フェニックス戦ではちぐはぐなプレーと、
タックルの躊躇で、前半に点を取られてしまった。
本日ほどの人数が集まるようであれば、
FSを若手、シニア主体チームで試合をすることも考えられる。
次回の吉祥寺ワイルドターキーには最近勝利がなく、勝つ試合をしたい。
★今回の試合のキャプテンポイントです。
今週、非常に難しかった!勝負はフォワードの優位のおかげで、
今週の点数全部FW
3点ー石井
2点ー平松
1点ー横峯
7月の納会で集計して、MVPを決めます
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