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2008年11月30日(日)
天候:晴れ
気温:暖かい
場所:辰巳グランド
フィーバーズ vs 東京ドクターズ
25分×2
応援: 平林、植草、バース母子
定期戦化したドクターズとの試合。
バックスの集まりが心配されたが、最終的には問題ないよう揃う。
前キャプテン松脇君久々の登場。
本人曰く:トレーニングは欠かしていない…ハーフだけの出場でしたが、
本人のいうとおり、充分のスタミナと切れの良いパスは健在でした。
試合結果と得点状況
フィーバーズ vs 東京ドクターズ
レフリー:高橋さん (関東協会)
1本目 (29- 5)
2本目 (26-14)
合計 (55-19)
( ->は後半 ()は途中交代 )
1.バース -> 八島 2.竹村 3.マーフィ
4.持田(ピ)->森山(ピ) 5.横峯
6.府川 7.石井 8.旭澤 -> 平松(旭澤)
9.松脇 -> 新沼 10.川又->田中(ブ)
11.馬場(ピ)-> 長谷川 12.工藤
13.福井 14.福井(ピ)(馬場)
15.山本 -> バース
前半
4分:
敵陣ゴール前10m付近マイスクラムから右展開、
モールになりサイドを竹村抜け出てトライ。
ノーゴール
( 5ー 0)
8分:
敵陣10m右中間でラック。横峯サイドを快走、トライ。
馬場ゴール
(12- 0)
17分:
敵ゴール前で敵スクラム。プッシュをかけこぼれ出たボールを府川が押さえてトライ。
馬場ゴール
(19ー 0)
20分:
敵ゴール前でマイボールラインアウト。モールを押しで右展開。
中央でモールをつくり、川又がカットインでトライ。
ノーゴール
(24- 0)
23分:
自陣からのPK。タッチに出ず、カウンターされる。
左へ展開され抜かれてトライされる。
ノーゴール
(24- 5)
25分:
敵陣中央でPK。タップキックから左へ展開し、馬場トライ。
ノーゴール
(25- 5)
後半
5分:
敵陣22mFWが突進し、ラックを連取。
BKへまわして福井(F)トライ。
工藤ゴール
( 7- 0)
10分:
敵陣10mラックから、新沼左サイドに回り込んで中央にトライ。
??ゴール
(14- 0)
17分:
自陣22mPKを取られ、タップキックから右の展開され中央にトライされる。
ゴール
(14- 7)
19分:
敵陣22mのラックのこぼれ球を平松が拾い上げそのまま走りきってトライ。
??ゴール
(21- 7)
21分:
中央付近敵スクラムからNO.8にサイドを抜かれトライされる。
ゴール
(21-14)
22分:
敵のタッチキックがノータッチになるをカウンター。
左に展開し馬場トライ。
ノーゴール
(26-14)
久々のFs快勝。FWが圧倒し、さらにBKも要所要所で快走する。
ドクターズは少し若返り、人数も揃っていたが、Fsのディフェンスが非常に良く、
防御を突破できなかった。
石井君、横峯君の攻守にわたる活躍が目立った試合だった。
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