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古くて新しい? 医学編

 投稿者:himaari  投稿日:2004年 6月27日(日)10時54分2秒
返信・引用
  掲載しました。
ただし内容については自分で共感できるものだけを取り入れる必要があります。
それが真の岡田茂吉研究者であります。

簡単に解説しますと、これは市販されたものをスキャンして私がちょっとだけ改訂しました。これは信者さんだと出来ないことです。
なぜなら、教祖の文献を一文字でも変えるなどとんでもない罰当たりとなりますから。

私は信者の立場からフリーになっているから、罰はあたらないでしょうが?

もっとも真の神様は罰など与えませんので、心配はありません。
この本の内容は、最近だされた安保徹先生の免疫理論を書いた本がとても参考になりそうです。「薬をやめると病気が治る」などは好著でしょう。
岡田師は「薬が病気を造る」と言われたのですが、意味は同じことを言っているのです。
もうトップクラスの医師ならそれを判っているのです。
それを「知らない」、「知ろうとしない」のは、二流、三流以下と思ってだいじょうぶ?です。それなのに肝心の教団関係の方でなぜこれを広げないのか?
もしかしたらこの本の内容には「大きな誤りがある」のでしょうか?
それとも、
どちらにしても、そろそろ、「医学論」についての大々的な検討が必要な時期です。遅ればせながらですが。もう半世紀も過ぎたので反省期を省略して、とにかく、
どれが必要でどれが不必要なのかを多くの方が検討するべきかも知れません。
世界の感染症なども、もうこれからは拡大の方向へ行くだろうというのが医学専門家の指摘している事実です。
いつまで「これは古いからもう要らない」と言っていても、「一度出してからそう言ったらどうだ」とジリジリしている僕ちゃんですから。

http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage58.htm

 


古くて新しい?

 投稿者:himaari  投稿日:2004年 6月27日(日)10時37分17秒
返信・引用
  > 古くて新しい 異学論
音声版はこちら

当時と今ではちょっと環境も人の進化もありまして全部を受け入れられるかどうかは不明ですが、基本的な事は変わりないかと思います。
しかし、結核は感染しない
という論はなかなかまだ判断できない処もあります。
事実はどうなって行くのか楽しみです。
http://f46.aaacafe.ne.jp/~himaari/

口語版「天国への手引き書」として市販されたものです。その中から医学編を掲載
在庫もありますので(わたしんちは完売済み)ご紹介します。

http://f46.aaacafe.ne.jp/~himaari/

 
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薬は毒だ

 投稿者:研究者  投稿日:2004年 6月26日(土)23時17分12秒
返信・引用
  相当前に買った本だが、それでもまだ受け入れられていない本の内に入るだろう。
まあ外国でも「沈黙の春」の例があるし、しかたないか。

http://66.102.7.104/search?q=cache:1bl3juXGNOwJ:www.bunrishoin.co.jp/susume15.html+%E8%96%AC%E3%81%AF%E6%AF%92%E3%81%A0&hl=ja&lr=lang_ja

 
お得なプロバイダーとくとくBB

取捨選択

 投稿者:研究者  投稿日:2004年 6月26日(土)23時11分41秒
返信・引用
  といつも思うのですが、では岡田茂吉論文よりどう選択したらよいの?って聞かれると、

自分で考えてください。  

ある人はこの宗教はとんでもないものだから、すべて拒否するべきだ」というし、
ある人はすべてを受け入れると言う。

しかしこれでは取捨選択にならない。

いろんな検討の仕方があるから、同感するものだけを受け入れるので良いんじゃないかな?

他の宗教でも同様、反対に科学でも同様。 すべてを黒白だけで判断していたら中身の必要な処も見逃してしまうだろうから。

で、岡田論文の主眼としたものは
もちろん、薬害であり、薬が病気を造るという論であろう。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9978108424

 

自然治癒の力

 投稿者:akyonn  投稿日:2004年 6月 5日(土)13時17分12秒
返信・引用
  産まれてから入れた毒素は比較的簡単にとれるのかも知れません。
しかし、コナン・ドイルの通信で言っている「前意識」と呼ぶ「響き」(振動、波動、情報)は奥の面になりそうですし、簡単に治らない時は自分の奥の全体意識の方で選択している時の状態なのかも知れません。そこで治るにしても薄紙をはがすがごとく、もしくは死んでしまう(簡単に言うけど、死そのものはさほど重要な事ではないと奥の意識(人の内なる神の部)は考えているところがある)かでしょう。
どうも何をしてもダメだと覚ったら、後は覚悟してほうって置く境地になることが、一番執着のとれた状態にあるようです。執着が一番邪魔になる」と岡田茂吉師も書いているように、浄霊をやる場合も「何とか治そう」とか「どうか治して欲しい」と強く思うのは邪魔になると言います。究極は「内なる神」と言われる自分の奥底の意識にすべて任せてしまうことが、「治るものなら早く治る」し、「死ぬべきものなら早く死ぬ」というようになるのでしょう。
そんな体験が(浄霊や岡田師関係の宗教に無関係な人)があったので、これをmp3にしたのが下記の所。創業夢宿   
http://www.demeken.co.jp/tokiwa/meta/sougyo/index.html

http://www.demeken.co.jp/tokiwa/meta/sougyo/45.html
自然治癒の力 より

http://members.at.infoseek.co.jp/akyonn/sizentiyunotikara01.mp3

 

大元教のお筆先とその他の本の処分

 投稿者:akyonn  投稿日:2004年 5月30日(日)16時41分15秒
返信・引用
  大元教で思い出しました。
以前「お筆先」を集めて本にしたものも発売してありました。数霊で分けているというものですが、これも在庫処分します。送料のみ後払い。
あと実際に大元教で出したおふ出先全8巻だったと思いますがこれも処分しようと思いますが捨てるのももったいないし、かと言って今必要なものでもないかと思いますし、
まあ、いちど読んで見たい方は申し込みを・・・
あと、小雑誌「浄霊医術抄」多数あります。これは10冊以上の申し込みを。
送料あなた持ちです。
申し込みがまとまったら、まとめて発送しますので、とりあえず申し込んでいただければと思ってます。
 
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セスのメッセージ

 投稿者:akyonn  投稿日:2004年 5月30日(日)16時33分26秒
返信・引用
  ようやくこのセスの本を読む段階に入れたことに感謝します。
たどり着いて行くというか、そこに行くまでにはやはり準備が必要だったようです。
それなりの浄化と自分の想い「より真実に近づきたい」という決意。
いままでいろんな情報過多気味な経過でしたが、このほど図書館をのぞいたら(違う本を探しに行ったのだが)分厚い本がありましたのです。
そうしたら、「セスの話」でした。だいたい「セス」などということはネット上で初めて知った名前でした。魂の部屋にも紹介されていたので、下地があったので読む気がしましたが、そうでないとなんだかおかしな本くらいに思って見る気もしなかったでしょう。
神との対話もだいぶとんでいる本だなと思っていましたが、結局は3冊よんでいました。
あれからだいぶ経って、ありがとうおじさんの話もいちおうほとんどテープで聞きまして、津留晃一氏のお話も読んで、もういろいろ何でも取り入れて来て、いまこのセスの話はずいぶんと入りやすくなってきたようです。
だからといってどれほど本人が向上したかと言うと全然そんな事はなく、ただ「取捨選択」の必要と意味が少しだけ分かりかけてきたのは事実のようです。
岡田茂吉研究家としては、肯定も否定もなく、ただ、今自分にとって必要なものを選択するという時期にあるようです。
ここをもしものぞいている方は自分の選択を自由にされて下さい。医学の監獄と宗教監獄はそこに自由があるかないかで判ると思います。
 

救世の警鐘と福音書贈呈へのメールですが

 投稿者:akyonn  投稿日:2004年 5月28日(金)08時41分6秒
返信・引用
  「救世の警鐘と福音」と「天国への手引き」書贈呈中ですが、お申し込み頂いた方へ返信が遅れてすみません。メールはフリーメールで時々は開いているのですが。毎日は開きません。もしお急ぎでしたら、掲示板にメール出した旨を書いて下さい。
どうもこちらはうさんくさい者がやっていますで、制約が多いのでした・・・にが笑

あ、そうそう送料は後でお願いしますね。元々は慈悲で  じゃない、 自費で仕入れたものですから。
さらに本の内容については自分での取捨選択が必要です。最近はやりの「自己責任」ですね。
 
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「医療の犯罪」より

 投稿者:higawari  投稿日:2004年 5月23日(日)12時22分1秒
返信・引用
    誤りをいつまでも正そうとしない科学者の強迫観念について

 過去一世紀半もの間、著名な科学者、医師、生理学者および医療研究者はもちろん、多くの尊敬すべき市民たちが、医学知識を得る手段としての動物実験が、いかに無益であり、また、その動物実験によって得られた誤った考え方が、いかに人間の健康に悪影響を及ばすかを、繰り返し訴えてきた。にもかかわらず、政治、公衆衛生、教育、メディアそして動物愛護の各分野で「重きをなす人々」、それから当然のように、これらの人々に影響されている一般の人々は、動物実験を断念することは不可能である、と思い続けてきた。
 これは一体どう説明したらよいのだろうか。この現象には多くの理由がある。以下、それを様々な角度から検討してみよう。
ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー
医療の犯罪」という本は、絶対に医師や医薬業界が読んではいけない本に推薦されたとか?というウワサだけなのか?  「買ってはいけない本」第一級推薦だ〜〜〜

http://homepage3.nifty.com/himaari/b.htm

 
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おひまならきてよね

 投稿者:higawari  投稿日:2004年 5月23日(日)12時13分21秒
返信・引用
  Web掲示板 阿修羅投稿記事にくわしく出ていましたのでリンクしました。
*1996年米国の医療、それから学んだのだろうか 医療殺戮から
「医療殺戮」より〜医療先進国アメリカに学べ   ようやく追いついたかニッポン
「医学は進歩した」という呪文が長続きした理由  「医療殺戮」米国より学ぶ
米国の医療独占体制の功罪は?  「医療殺戮」より日本の医療を探る
癌を治さない、癌を造る米国医療 
「親代医学教会」の四つの聖水‥…・その二、水道水へのフッ化物添加 医療殺戮より
エイズはどこへ   医療殺戮より
「親代医学教会」の四つの聖水‥…・その二、水道水へのフッ化物添加
化学肥料の野望と世界の農業独占支配  
植物連鎖の汚染   不健康食品が病気を造る

http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage50.htm#15

 

なんでもチョウダイ けど取捨選択は私の特権です

 投稿者:あきょん  投稿日:2004年 5月11日(火)00時15分20秒
返信・引用
  大元教からは周知の事実ですね。
今の私はどこの出身だとか、どの組に属するとか、誰の論だとかの選り分けではなく、すべては私のとって今必要か不必要かということが基準になります。いや、そうしようと心がけています。極端に言えば、昨日泥棒した人の発言であっても共感する内容だったら採り入れますし、生神様の様な人の教えであっても今の自分に必要でないなと思えば捨てるように意図します。
このHPはそのように一人ひとりの取捨選択眼が必要なところです。

で、風邪の効用については私が採り入れている健康法です。風邪こそ万病を防ぐ元
まだまだ行けそうです。  そう言えば最近重い風邪を引いていないなあ・・・早く風邪にかからないといけないなあ。

http://www.hirayamakk.co.jp/cosmo/kaze.htm

 

大本教

 投稿者:pop  投稿日:2004年 5月 8日(土)08時36分35秒
返信・引用
  大本教の治療がルーツです。  

本当の勇気ある医師

 投稿者:himaari  投稿日:2004年 5月 7日(金)00時15分45秒
返信・引用
  「官許殺人業」などと大きな声では言えないが、そんな事を言ったら凄い非難を受けるのを覚悟で言わなきゃならない。
岡田茂吉論文から「医学の革命書」を取り上げたものの、内容にはおどろくべき記述があり、これでは本家さんが引っ込めた気持ちも分ります。
上記の意味は、「薬という毒をもって病を治そうとする行為が、実は病気を造り、悪くすると死を早めてしまう。しかし、これは国家が承認した医学だから、官が許しているもので、たとえ薬で殺されても生業(なりわい)が立つ職業である。」という解釈を私はしてみました。
しかし、これは考えてみると凄い発言だったのでしょう。それも医師でなく、宗教家としての論文中にあるのですから。これでは国家が黙って見逃すはずはないでしょう。
医師会などから献金を受ける政治家なども動かされるでしょうし、旧厚生省もそうでしょうし、文部省なども動いたと聞きました。(昭和30年代?)
いまでも医学は絶対進歩した科学である・・・とほとんどの人は思い込んでいるでしょうから、今読んだひとでも、きっと反感を持つか、暴言だと思うでしょう。

しかし、それから半世紀も過ぎたいま、世界からの情報もたくさん出てきて、医学というものの実体が明らかにされてしまいました。
この日本でもついに、上記の内容と同様なおどろくべき発言を堂々とされている現役の医師が現われています。

まさに 勇気 ある この御方に影ながら声援を送りたいと思います。
 事実にもとづいた正直な発言だから、これは時の経過と共に、多くのかたから賞賛を得られることをわたしんちが保証致します。

ついでに、わたしんちにも賞賛をたくさん頂きたいものです。 ちょうだい(^^ ね。

http://www.drmakise.com/prof/prof.html#3

 
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遅ればせながら 医療殺戮の紹介

 投稿者:himaari  投稿日:2004年 5月 6日(木)23時28分42秒
返信・引用
  himaariさんのところで出しているこの「医療殺戮」という本の内容ですが、米国の医療の実体はおどろくべき裏があったというのです。
この本は20世紀終わり頃出されたもので、すでに数年経った今の医療事情に合うかどうか?

と思って読み返してみると、どうもこの日本も米国に近づきつつある医療形態を感じます。
岡田茂吉の宗教としての立場からみた医学論と、この医学関係者の証言などからみた証拠が、どこか結論としてはどこか似てくるようです。

わたしんちでは出来るだけ宗教の部分は抜きにして検証しようという考え方ですが、どうしても結論は「医学が病気を造る」という究極のところへ結びついてしまうのです。

陰謀としてみるのと、純粋に医学論として見るのとはまた感覚が違うのでしょうが、「医学信仰者」の皆さんには一読して貰いたい本です。
是非とも市の図書館へリクエストされてください。
ここを読んだ方はよろしくお願い致します。  といっても別にわたしんちには利益は上がって来ないので、どなたかわたしんちへの資金提供される方はどうぞ遠慮なく。

http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage50.htm

 
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泥棒からみれば警官は悪人

 投稿者:akyoon  投稿日:2004年 4月16日(金)10時59分20秒
返信・引用
  って、変な言い回しですが、自分にとっての都合で物事を判断すると、こんな風になるのでしょうね。 よい人、悪い人ってのはいい加減なのです。
 賢い人になるには判断の基準がどこにあるかで決まるようなものかな?
それでも結局は善と悪の判定は最終的には出来ないと言われます。
で、医学が誤っているという指摘も絶対の悪ではなく、相対的に見ると善の働きをしていたと気づくのでしょうか?

なんの事を言っているのか分らないでしょうが、具体的に言うと、医学が人体の自然な仕組みを発見できないでいたため、症状に対して行なう「逆症療法」がかえって後々への病気を産み出す元となっていたということです。
 その最大の材料が 薬 であったわけです。
毒が薬となるのですが、そのためにどれだけ「いざというとき」に「病気になれる」「種」を植え付けられていたかを理解すると、おもしろいことに(実際にはとても不快感が生じたり苦痛までおまけがつくが)そのために「必要な時に病気が起こる」ということです。
その「必要な時」とは 「本質」から「離れた」ときがグットタイミングなのでしょう。

それによって人はあるものを「求めます」
あるもの とは やはり自分の本質なのでしょうか? 苦しんでもだえて、無力感を十分あじわって、ようやく そちらの方向へ意識を向け始めるのかも知れません。
 
その一番よいきっかけを与えてくれるのが災難や病気かも知れません。
もちろん、そんな体験をしなくても 気づける人は幸いですが。

そういう種を仕掛けておかないと人間は丈夫で元気で健康に不安も何も無いと、どんどん自分の思うまま進んでいけます。そして時には相当本質から離れていってしまい、戻るに相当苦労しないとならなくなります。戻ることさえ気が付かないかも知れません。

物事が順調、やることなすこと上手くいっている時、それはそれで幸せなのかも知れません。しかしそれがその人をすごく高慢な人物にしていることもあります。立身出世街道をまっしぐらで大企業の社長にまでのぼりつめ、ほんといやらしい貧げんになっているひともいます。

しかし、いつかは本質の方では戻さないとならないということで、しかけを発揮する時期をまちます。
そのためには 前々からしかけておいたものが用意してありました。
 つまり、本人の本質というか潜在の方は病気を悪いものとしてでなく、必要な道具というか、チャンスとしていつも持っているようなのです。
もちろん表面意識の方はそんなことは分りませんから、病気は悪いものだと思っていますから、症状が現われるともがきます。
その「もがき苦しむ」過程から ようやく気づきへと方向転換できるのが凡人なのかも知れません。
そういう意味で、 薬は毒で、薬が病気を造り出すのは本当なんだが、それは大きく見ると、最高のものを思い出すための小道具なのだよ って、こう自分に言い聞かせている、きょうこの頃であります。

 日誌おわり。

http://homepage3.nifty.com/himaari/c-1.htm

 
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情報が拡がらないようになっているようで

 投稿者:akyoon  投稿日:2004年 4月11日(日)12時24分21秒
返信・引用
  ほんとうは誰でも知っていて当然な情報でも、それが隠されているか、拡がらない環境になっているようです。
しかし、ほんとうの根本原因は人類の多数の集合意識が真実を知ろうという意識がないからでしょうね。

さらに奥を見つめると、これは意外や意外!!
 仮説ですが、
「病気は人類にとって必要」だった。
「病気になるには知らず知らずにその原因を取り込んでいなければならない」

この2つがほんとうの事を知らない時期を創ってきた。
これは人類の多くが望んでいたことだった。
だから、病気で苦しんでいる人はそれが悪いことでなく、必要なことだった。

しかし、「・・・だった」という時期が終わり、これからは「知る」という集合意識が強まったこともあり、すべてが見えてくる。
ただし、それをまだ選んで居ない人はどれもこれも見えてこない。
だから、依然として薬をありがたいものとして行くだろうし、レントゲンも平気で受け続けるだろう。
 ただし、どうも「原因と結果の法則」は平等なようだ。それは「何を選んでもよい」という原則を得た人類のもう一つの原則かも知れない。

ということで、下記の項も見るか見ないか、これも選択の自由ですね。
 医学の基本が一からおかしいのだから、それをいくら発展進展して進歩したと言っても、しょせんおかしなものを拡大しただけのことになりそうですが、あまり批判していると自分に帰ってくるので、わたしんちだけの話ということで・・

http://homepage3.nifty.com/himaari/b.htm

 
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「リューマチ治療薬とレントゲン撮影の害について」を読ませて頂きました。

 投稿者:ewq  投稿日:2004年 4月 8日(木)21時12分28秒
返信・引用
  大変興味深い内容でした。
リューマチ治療薬について疑問に思っていた事がずばり書かれており、勉強になりました。
ありがとうございました。
 

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