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本当に副作用なのかどうか?
わかりゃしないって! 別に批判、いや、非難しているわけじゃないんですが。
でも、ほんとに考えてみると。 どうも、主作用に対しての言葉があるかの様に感じるんですね。 主があるから副があるって・・・こと。
でも、その主がほんとに主であり得るのかどうか?
こんな事考えたことある人
少ないんじゃないかな?
たいていの人は
はじめから教え込まれているその「教え」によって
ただ なんとなく うのみにして 信じている 薬の常識ってやつね。
それによると
薬には主作用がある・・・・・これって病気を治す働きの成分があるからだ。
薬には副作用がある・・・・・・・どうしてもこれって付いてくる宿命的性質の成分が含まれているからだ。だから副作用は欲しい物を買うと、イヤでも付いてくる付録みたいなもんだ。 お気に入りのあめ玉なめるには、当然この苦いあめ玉もなめなきゃならんぞ!!
って、ちょっと表現があまいなあ。
ま、どうしても主作用がある薬にはどうしても副作用があるってのは常識の常識。
いまさら、薬に副作用があるなんて? などと、ぶりっこよろしくすり寄ってきても、オイラしらないっと。
でも よく考えてみる人 は 主作用と副作用の関係があいまいだと言うことに気が付くだろうね。 主と副ってのが いつでも交代しちゃうってことが。
(この書き方、誰かさんの書き方をまねたわけじゃないんだが・・・・でも、どうだか?)
http://www.hcn.zaq.ne.jp/caarc303/page013.html
http://www.hcn.zaq.ne.jp/caarc303/page011.html
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