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掲載しました。
ただし内容については自分で共感できるものだけを取り入れる必要があります。
それが真の岡田茂吉研究者であります。
簡単に解説しますと、これは市販されたものをスキャンして私がちょっとだけ改訂しました。これは信者さんだと出来ないことです。
なぜなら、教祖の文献を一文字でも変えるなどとんでもない罰当たりとなりますから。
私は信者の立場からフリーになっているから、罰はあたらないでしょうが?
もっとも真の神様は罰など与えませんので、心配はありません。
この本の内容は、最近だされた安保徹先生の免疫理論を書いた本がとても参考になりそうです。「薬をやめると病気が治る」などは好著でしょう。
岡田師は「薬が病気を造る」と言われたのですが、意味は同じことを言っているのです。
もうトップクラスの医師ならそれを判っているのです。
それを「知らない」、「知ろうとしない」のは、二流、三流以下と思ってだいじょうぶ?です。それなのに肝心の教団関係の方でなぜこれを広げないのか?
もしかしたらこの本の内容には「大きな誤りがある」のでしょうか?
それとも、
どちらにしても、そろそろ、「医学論」についての大々的な検討が必要な時期です。遅ればせながらですが。もう半世紀も過ぎたので反省期を省略して、とにかく、
どれが必要でどれが不必要なのかを多くの方が検討するべきかも知れません。
世界の感染症なども、もうこれからは拡大の方向へ行くだろうというのが医学専門家の指摘している事実です。
いつまで「これは古いからもう要らない」と言っていても、「一度出してからそう言ったらどうだ」とジリジリしている僕ちゃんですから。
http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage58.htm
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