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産まれてから入れた毒素は比較的簡単にとれるのかも知れません。
しかし、コナン・ドイルの通信で言っている「前意識」と呼ぶ「響き」(振動、波動、情報)は奥の面になりそうですし、簡単に治らない時は自分の奥の全体意識の方で選択している時の状態なのかも知れません。そこで治るにしても薄紙をはがすがごとく、もしくは死んでしまう(簡単に言うけど、死そのものはさほど重要な事ではないと奥の意識(人の内なる神の部)は考えているところがある)かでしょう。
どうも何をしてもダメだと覚ったら、後は覚悟してほうって置く境地になることが、一番執着のとれた状態にあるようです。執着が一番邪魔になる」と岡田茂吉師も書いているように、浄霊をやる場合も「何とか治そう」とか「どうか治して欲しい」と強く思うのは邪魔になると言います。究極は「内なる神」と言われる自分の奥底の意識にすべて任せてしまうことが、「治るものなら早く治る」し、「死ぬべきものなら早く死ぬ」というようになるのでしょう。
そんな体験が(浄霊や岡田師関係の宗教に無関係な人)があったので、これをmp3にしたのが下記の所。創業夢宿
http://www.demeken.co.jp/tokiwa/meta/sougyo/index.html
の
http://www.demeken.co.jp/tokiwa/meta/sougyo/45.html
自然治癒の力 より
http://members.at.infoseek.co.jp/akyonn/sizentiyunotikara01.mp3
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