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「医療の犯罪」より

 投稿者:higawari  投稿日:2004年 5月23日(日)12時22分1秒
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    誤りをいつまでも正そうとしない科学者の強迫観念について

 過去一世紀半もの間、著名な科学者、医師、生理学者および医療研究者はもちろん、多くの尊敬すべき市民たちが、医学知識を得る手段としての動物実験が、いかに無益であり、また、その動物実験によって得られた誤った考え方が、いかに人間の健康に悪影響を及ばすかを、繰り返し訴えてきた。にもかかわらず、政治、公衆衛生、教育、メディアそして動物愛護の各分野で「重きをなす人々」、それから当然のように、これらの人々に影響されている一般の人々は、動物実験を断念することは不可能である、と思い続けてきた。
 これは一体どう説明したらよいのだろうか。この現象には多くの理由がある。以下、それを様々な角度から検討してみよう。
ーーーーーーーーーーー以上引用終わりーーーーーーーーーーーーーーーーー
医療の犯罪」という本は、絶対に医師や医薬業界が読んではいけない本に推薦されたとか?というウワサだけなのか?  「買ってはいけない本」第一級推薦だ~~~

http://homepage3.nifty.com/himaari/b.htm

 
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