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「官許殺人業」などと大きな声では言えないが、そんな事を言ったら凄い非難を受けるのを覚悟で言わなきゃならない。
岡田茂吉論文から「医学の革命書」を取り上げたものの、内容にはおどろくべき記述があり、これでは本家さんが引っ込めた気持ちも分ります。
上記の意味は、「薬という毒をもって病を治そうとする行為が、実は病気を造り、悪くすると死を早めてしまう。しかし、これは国家が承認した医学だから、官が許しているもので、たとえ薬で殺されても生業(なりわい)が立つ職業である。」という解釈を私はしてみました。
しかし、これは考えてみると凄い発言だったのでしょう。それも医師でなく、宗教家としての論文中にあるのですから。これでは国家が黙って見逃すはずはないでしょう。
医師会などから献金を受ける政治家なども動かされるでしょうし、旧厚生省もそうでしょうし、文部省なども動いたと聞きました。(昭和30年代?)
いまでも医学は絶対進歩した科学である・・・とほとんどの人は思い込んでいるでしょうから、今読んだひとでも、きっと反感を持つか、暴言だと思うでしょう。
しかし、それから半世紀も過ぎたいま、世界からの情報もたくさん出てきて、医学というものの実体が明らかにされてしまいました。
この日本でもついに、上記の内容と同様なおどろくべき発言を堂々とされている現役の医師が現われています。
まさに 勇気 ある この御方に影ながら声援を送りたいと思います。
事実にもとづいた正直な発言だから、これは時の経過と共に、多くのかたから賞賛を得られることをわたしんちが保証致します。
ついでに、わたしんちにも賞賛をたくさん頂きたいものです。 ちょうだい(^^ ね。
http://www.drmakise.com/prof/prof.html#3
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