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himaariさんのところで出しているこの「医療殺戮」という本の内容ですが、米国の医療の実体はおどろくべき裏があったというのです。
この本は20世紀終わり頃出されたもので、すでに数年経った今の医療事情に合うかどうか?
と思って読み返してみると、どうもこの日本も米国に近づきつつある医療形態を感じます。
岡田茂吉の宗教としての立場からみた医学論と、この医学関係者の証言などからみた証拠が、どこか結論としてはどこか似てくるようです。
わたしんちでは出来るだけ宗教の部分は抜きにして検証しようという考え方ですが、どうしても結論は「医学が病気を造る」という究極のところへ結びついてしまうのです。
陰謀としてみるのと、純粋に医学論として見るのとはまた感覚が違うのでしょうが、「医学信仰者」の皆さんには一読して貰いたい本です。
是非とも市の図書館へリクエストされてください。
ここを読んだ方はよろしくお願い致します。 といっても別にわたしんちには利益は上がって来ないので、どなたかわたしんちへの資金提供される方はどうぞ遠慮なく。
http://homepage3.nifty.com/himaari/newpage50.htm
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