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ほんとうは誰でも知っていて当然な情報でも、それが隠されているか、拡がらない環境になっているようです。
しかし、ほんとうの根本原因は人類の多数の集合意識が真実を知ろうという意識がないからでしょうね。
さらに奥を見つめると、これは意外や意外!!
仮説ですが、
「病気は人類にとって必要」だった。
「病気になるには知らず知らずにその原因を取り込んでいなければならない」
この2つがほんとうの事を知らない時期を創ってきた。
これは人類の多くが望んでいたことだった。
だから、病気で苦しんでいる人はそれが悪いことでなく、必要なことだった。
しかし、「・・・だった」という時期が終わり、これからは「知る」という集合意識が強まったこともあり、すべてが見えてくる。
ただし、それをまだ選んで居ない人はどれもこれも見えてこない。
だから、依然として薬をありがたいものとして行くだろうし、レントゲンも平気で受け続けるだろう。
ただし、どうも「原因と結果の法則」は平等なようだ。それは「何を選んでもよい」という原則を得た人類のもう一つの原則かも知れない。
ということで、下記の項も見るか見ないか、これも選択の自由ですね。
医学の基本が一からおかしいのだから、それをいくら発展進展して進歩したと言っても、しょせんおかしなものを拡大しただけのことになりそうですが、あまり批判していると自分に帰ってくるので、わたしんちだけの話ということで・・
http://homepage3.nifty.com/himaari/b.htm
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