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スペイン風邪大流行とき「そのとき家政婦は見た」

 投稿者:akyoon  投稿日:2005年11月30日(水)16時49分56秒
  通報 返信・引用
  訂正、「家政婦」は「私」に変更(わざわざやるな!!)

ブログに書いたのですが、もったいないので、こちらにも使っちゃいます。
先回の再編集です。


世界的なスペイン風邪大流行時に「私は観た」・・ 編集 | 削除
1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々のだれもが、あれは世界的にも前例の無い恐ろしい病気だったと言います。ある日心身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、黒死病(ぺスト)の特徴をそなえていました。事実上全ての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種としたもの」を注射されました。そのようにして医者が作った病気が一斉に発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。

---以上引用  http://asyura2.com/0510/health11/msg/158.html


以下はわたしんちの勝手気まま文

このスペイン風邪の大流行の時の模様が描かれていますが、その症状がなんと、それよりも前の時代に予防接種されていたワクチンが引き起こしているのではないか!!
この疑惑を誰もが暴くことなく時を過ぎ、そして現代になって、また同じ様な事がくり返されようとしている。

過去の例を参考にすると、どうなる?
つまり過去に接種したワクチンの種類だけの症状が次の風邪インフルエンザ大流行時には現れるという公式に見えないだろうか?

すると、あれ以来、吾々日本人はどれだけいろんな予防接種をしてきたことだろう。
そういうものが時限爆弾の様にいまその点火時期を待ちわびているとしたら

う〜〜む。これはおそろしい予想になるから、起きてはいけない事態だから辞退したい。
しかし、日本政府もそうだけど、どうもWHOあたりが今盛んに宣伝?広告?している鳥インフルエンザとか豚インフルエンザなどというものが、人様に感染する危険性が大という様に発表している。

その為にこれから行う、その「予防接種」が上記の事実からみると、なんと「自分自身に時限爆弾を仕掛けている」ことになりはしないだろうか?

以下また引用ーーーーーーーーーーーーーー

 流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。私の家族はワクチン接種を全て拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。私たちは、グラハム、トレイル、チルデン、その他の人の健康法から、毒性のあるもので身体を汚染すればそれはかならずや病気につながっていくということを知っていたのです。

ーーーーー以上

薬は毒だ
その毒が病気を造る。
だから病気のもとである薬を飲むのは良くないことだ。

などと、
これを白紙の段階で小学生に話したとき、どう反論されるでしょうか?
しかしその前に、利口なおとなたちが子供達に日常を通して、またテレビ、ドラマ、雑誌、小説などを使って植え付けている「洗脳」いや、「濁脳」によって、おそらく子供達さえも、「そんなぁ^〜〜」と笑って否定するかとも思えます。

だから事実を知らせても、みても聞いても、頭には入らないのです。
しかし、経験するとそれは分かりやすいものに納得できるものになります。

こういう意味で、いまその事を頭の隅にでもおいといて貰えば・・・
もっとも、その時は経験(病気経験)するわけで、落とし穴に落ちてから気づくというものですが、まあそれでも良いかも。次世代の為に人体実験をして見せてくれたえらいおじいさん、おばあさんだったと・・・・
でも、
むりやり飲ませられたりした子供は恨むかもね〜〜
とんでもない爺さん婆さんだった・・いや、父さん、母さんだった・・・とか。

それも世の中は必然とのたまう人も居られるので、それ以上はむりやり理解せよなどとは言えませんけど。


結局、上記の報告によるとインフルエンザの大流行(スペイン風邪)は、起きた症状に対してさらに加えた薬毒の浄化作用によって長続きしたようです。
ゴミが火によって自然発火したのに、それを消そうとして、さらに燃えるゴミをかけたようですね。



それでは、これから鳥インフルエンザや豚インフルエンザに限らず、他の感染症が世界中におこった場合の、あなたも私も一つの選択をしなければならなくなるでしょう。
どちらを選ぶかは、自由。そして結果は自分持ち。
その時の為に次の記述は大変参考になりそうです。
くれぐれも「賢明な」選択を 望むものです。     余計なお世話かな?


ーーーーーーー以下、引用ーーーーーーー

インフルエンザの最盛期には、学校は勿論、全ての店が扉を閉ざしていましたし、ばかげたことに病院までもが、医師や看護婦もまたワクチン接種をうけていたのでインフルエンザで倒れて、閉鎖されるというありさまでした。そんな訳で、医者もいない中、私たちの両親は、少しでも病人の世話が出来ればと家々をまわっていました。もしも細菌、バクテリア、ヴィールスやバチルスといったものが病気の原因になることができるのなら、私たちの両親は一日に何時間も病人と同室していたのですから、感染する機会はいくらでも有ったわけです。しかし、彼らはインフルエンザに罹ることはありませんでしたし、また、病原菌を持ち込んで私たち子供にうつすということもなく、何も引き起こしはしませんでした。私たちの家族は、深い雪の積もるその冬の間中、誰一人としてインフルエンザはおろか鼻風邪にさえかかる者もありませんでした。

ーーーーーーーーー以上

http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm

 

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