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http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/byoukinituitekaibou.html
をまず読んでみたけど、なつかしいですねえ。
やはり昔所属していた会の親分が書いた論らしい。
いまは堕落の一途を走っている僕も当時は熱心な信者のひとりであった。
その反動があってか、今はまったくもう・・・・・・・・・・
でも医学革命の趣旨に対してはちっとも変わりはない。
ただ、唯一の方法が浄霊法かどうかは、断定できない。またいろいろな療法が出てきているから、「これだけが唯一」とは決めつけられない。
それにもう会を辞めて、今は「独立個人」である。フリーな自分がどこどこの浄霊法が良いとか悪いとかも分からないし、決められない。いや、浄霊以外にもあるのだから、どれとどれを選んでなどとも言えない。
ただ、ひとつだけ基本というか根本的な教えがある。教え即真実とは言えないから、僕にとっての今の真実だ。
それは病気は浄化作用。
薬は毒だ
これだけ理解できると、大体の療法の中身も想像できてくるようだ。
いくら効果が大きくても先に行って害が起こるようでは元の黙阿弥。
反対にいくら効果がないようでも、全然害の無い療法。
一見無益なようでも、これは基本中の基本ではないか。
プラスも無いけどマイナスが無い。
プラスが大きい様に見えるのが薬だ。後でそれにも増してマイナスがあるのは分かっている。ゆえに効果と行っても、時間で考えるべきだ。
後はリンクの所を読めば僕の幼稚な説明はいらないだろう。
盆だってのにナスの皮の雑炊だ~~~~~キュウリおかずに
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/byoukinituitekaibou.html
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