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あきょ~~んとおどろいてばかりの毎日ですが、
こんな時間に書いております。
もうスターウォーズもマトリックスも終わりを迎えました。
あの様な宇宙物語がいよいよこの地球においても真実のものがたりとして浮かび上がる時期に入ったような・・・あんとも表現しきれない、おどろきとあんぐりと口をあけているだけのakyonnハイであります。
こんな遅くまで起きていたのは先ほどまでアダルト画像を覗いてから、アセンション情報の覗きまでしていたからです。(なんと激しいダウンとアップを体験している奴なのか)
地球人生活もなんとなくマンネリ化している昨今、つい先日にはスペースシャトルが宇宙から帰還」とかいうニュースを眺めつつ、内心「あんであれが宇宙なのかいな?」まんじゅうの皮からちょっと離れていただけでないのかい・・」
などと、偏屈な感想をいつも思っていたのですが、今日はその件についてもよく理解できました。
おかしいと思いますが、あの「月への有人着陸」が行われてから、もう相当な年月が経っていますけど、 なんでもう月へ行こうとしないのでしょうかねえ?
あの月でさえ「宇宙のほんの端っこ旅行」に過ぎないのに、地球からほんのわずか離れている所をまわっているのがなんで「宇宙」なんでしょう?
とへそ曲がりの奴の言いぐさはこれくらいにして、マスコミの記者の物知らずの記事にはうんざりしつつ、この下記の情報を読んで溜飲をさげたわけです。
世界的な天変地異はもう異常を越えていますけど、それが太陽活動の極限的な活発化によるものと知らせないのか知らないのか、マスコミ報道はちっとも教えてくれません。
岡田茂吉研究でこんな異質な情報を書いて可笑しいと思われる方もいられるでしょうが、本当は岡田茂吉研究の頂点は「太陽の時代」を半世紀前の状況で預言していたと思うのです。
今の様な科学的裏付けも無い時代ですから、今からみてちょっと外れている所もあるかも知れませんが、本質的には「太陽の時代」の到来を前提にして、病気のみならず世界の情勢や自然の変化を予測していたのでしょう。
時代はどんどん進化しつつありますから、古い論の中で捨てなければならないものもあるでしょうし、生かせるものもあるでしょう。
あの時期においてはこの宇宙には人類しか存在しないような論がありますが、それもこの時期においてはもう通用しないのではないかという想いがしています。
僕は25年前に岡田茂吉の論文を読んでまさに驚きを覚えました。
そして、いままたそれにもまして日々驚きが付け加えられています。
日々「驚きの更新日」
それが僕のニックネームにぴったりとなるとは これもまた うれしい驚きかも知れません。
詳しくは下記のリンクを クリック くりっく
ちょっと引用
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NASAは、1972年のアポロ17号を最後に、月への有人飛行を長期間にわたって「断念」して、スペースシャトルや宇宙ステーションなど、技術的にも宇宙の真実の探求という観点でも、ほとんど意味のない「茶番劇」に資源の大半を投入してきました(どう考えても、きわめて不自然だと思いませんか)。
その最大の理由は、それ以上続けると、月の「先住民」の存在を隠しきれなくなると判断したのでしょう。また、月探査で発見したものを隠蔽するための膨大な作業が、限界に達したということもあるでしょう。
そして、多数の関係者の中には、自分の良心や勇気に逆らえない人もいます。1994年9月19日、元宇宙飛行士のブライアン・オレイリーは、NASAが50年以上前からUFOやETとコンタクトがあることを隠していると告白しました。そして1995年5月6日、アポロ計画の期間を通じてNASAで写真の仕事をしていたドナ・ティーツェが、彼の同僚が公表前の写真の修正作業をしていたことをラジオ放送で明かしました。
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宇宙の別の存在を意識したとき、人類はまたシフトするのでしょうか?
地球の宗教の概念が ひっくり返る時でもあるでしょうか?
http://www21.0038.net/~gaia-as1/era.cmt4.html
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